ドローン戦争,北朝鮮・中東情勢にロシアの影/ウクライナで劇的進化 ドローンとAIの「新たな戦争」【10月17日(木)#報道1930】

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À noter, la durée de la vidéo est de 01:04:52 secondes et son titre est 北朝鮮・中東情勢にロシアの影/ウクライナで劇的進化 ドローンとAIの「新たな戦争」【10月17日(木)#報道1930】, fournis par [vid_author_name]. La description se trouve ci-dessous :« Nous allons diffuser le contenu du programme de « Hoho 1930 » de BS-TBS, qui a été diffusé le jeudi 17 octobre. « L’ombre de la Russie sur la situation en Corée du Nord et au Moyen-Orient / évolution dramatique en Ukraine: une » nouvelle guerre « entre les drones et l’IA » ▽ Des préparatifs attentifs ont été faits depuis 12 ans maintenant? À l’intérieur de l’attaque du Hezbollah Pagelber ▽ Soldat ukrainien témoigne: « Drones, Drones, Drones, Drones » ▽ Military Ai avance Ultra-Fast « War » ciblée par le département américain de la défense #ChiaKi Akimoto (Professeur associé du Japon, Institut royal de la défense et de la sécurité) MATSUBARA #RINA SHINOHARA #North Corée #ukraine #Russia #israel #Middle East #Drone #Military Ai Pour plus d’informations, veuillez visiter le site Web https://bs.tbs.co.jp/houdou1930/ Instagram est ici http://tiktok.com/@bstbs1930 ▼ TBS NEW DIG Site officiel Https://newsdig.tbs.co.jp/ ▼ Veuillez vous abonner à notre chaîne! http://www.youtube.com/channel/uc6ag81pakf6lbi_1vc5nmpa?sub_confirmation=1 ▼ Pour plus d’informations, cliquez ici: « TBS insiders » https://www.tbs.co.jp/news_sp/tbs- insiders.html ôtique https://www.tbs.co.jp/news_sp/toukou.html #news #news #tbs #newsssig ».

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Les drones sont utilisés de multiples façons dans les conflits armés.

Des drones civils exploités dans un contexte militaire

Certains drones grand public, en particulier ceux de la marque DJI (comme le Mavic ou le Phantom), sont souvent employés pour des missions de reconnaissance ou même d’attaque. Ces drones deviennent des bombardiers de fortune lorsque des charges explosives y sont fixées par les combattants.

La simplicité d’utilisation et la performance des caméras intégrées les rendent indispensables pour le renseignement et la direction des tirs d’artillerie. Ces drones, cependant, peuvent souvent être affectés par des contre-mesures électroniques, comme le brouillage ou le piratage.

Les drones militaires : un progrès sans précédent dans la guerre d’aujourd’hui

La stratégie militaire a été redéfinie par l’essor des drones. Les grandes puissances militaires innovent avec des modèles de plus en plus performants, qui peuvent réaliser des missions de reconnaissance, de frappe et de soutien aux troupes au sol.

Le MQ-9 Reaper est un drone de combat américain qui sert à réaliser des frappes de précision. Dans divers conflits récents, le Bayraktar TB2, un drone turc, a joué un rôle important, notamment en Ukraine et au Haut-Karabakh. Le Shahed-136 est un drone kamikaze iranien qui est largement utilisé dans les conflits au Moyen-Orient et en Europe de l’Est.

Grâce à ces appareils, les armées peuvent frapper des cibles éloignées avec une précision remarquable, minimisant ainsi les dangers pour les pilotes humains.

Les drones FPV et kamikazes se développent rapidement

L’utilisation des drones FPV (First Person View) adaptés pour le transport d’explosifs est une évolution marquante de ces dernières années. En immersion, ces petits drones, souvent dérivés de modèles civils adaptés, sont massivement utilisés en Ukraine grâce à des lunettes de réalité virtuelle. En raison de leur coût réduit et de leur efficacité, ils sont des armes redoutables pour les opérations tactiques.

Ces appareils volants sont fréquemment abandonnés après l’assaut, étant donné qu’ils sont fabriqués pour servir d’armes jetables. La facilité d’utilisation permet aux militaires sans compétences en pilotage avancé de les utiliser sur le terrain.

La place des drones dans les stratégies militaires futures

L’évolution technologique rapide ouvre la voie à un futur où les drones seront encore plus intégrés dans notre quotidien. On note l’arrivée de drones autonomes, intégrant une intelligence artificielle, qui peuvent prendre des décisions sans l’intervention d’un humain.

Les essaims de drones, composés de centaines d’unités travaillant en harmonie, pourraient redéfinir les tactiques militaires. De surcroît, la diminution de la taille des technologies pourrait faciliter la conception de drones de plus en plus compacts et discrets, rendant leur détection et leur neutralisation plus difficiles.

Les pilotes de drones, héros de guerre, émergent

Une nouvelle espèce de combattants est née avec l’augmentation de l’usage des drones : les pilotes de drones de guerre. Ces opérateurs, souvent éloignés de plusieurs milliers de kilomètres du champ de bataille, sont essentiels au succès des opérations militaires.

Des pilotes deviennent de véritables héros, réalisant un grand nombre de frappes efficaces et modifiant l’issue des affrontements. Dans les conflits récents, le courage ne se mesure plus uniquement sur le champ de bataille, mais également dans la stratégie et l’expertise des pilotes de drones.

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#北朝鮮中東情勢にロシアの影ウクライナで劇的進化 #ドローンとAIの新たな戦争10月17日木報道1930

Retranscription des paroles de la vidéo: [音楽] こんばんは東1930松原浩司です原奈 ですえさてロシア軍の元で3000人の 北朝鮮兵部隊が編成されていると ウクライナメディアが伝えました北朝鮮が 参戦するということなんでしょうかまある 東部の幼少ポロシで戦うウクライナ兵に インタビューいたしました前線ではこれ までなかったようなドローンが次々投入さ れていると言います一体何が起きているの かえさらにゼ大統領が戦争を終わらせる 勝利計画を初めて公表いたしましたえ今日 はアジア中東に広がるロシアの影を 読み解いていきたいという風に思っており ます今夜のゲストをご紹介します英国王立 防衛安全保障研究所日本特別代表で国際 安全保障に詳しい秋本千さんですよろしく お願いいたしますよますうん続いてロシア の軍事安全保障政策がご専門の東京大学 先端科学技術研究センター準教授の小泉ゆ さんですよろしくお願いいたします よろしくお願いし報道1930では番組 ホームページや動画サイト公式SNSでも 情報を発信しています是非ご覧ください はい今日はここからはアジア中東までこう 広がるということですねロシアの影を見て いこうという風に思いますまずはこの映像 から入ろうと思うんですが実は朝鮮中央 テレビが流したこの映像なんですがどう いうことかというと北朝鮮軍に入隊を志願 する若者たちこれだけたくさんいるという ことでなんと2日間で140万人の若者が 軍営の入隊を志願したと報じております さてこれ何を見するかも含めてまずはご覧 いただき ましょう爆発ととにく た煙これはおい韓国軍が公開した映像 です北朝鮮メディアは韓国とつながる道路 や鉄道の一部を爆破し完全に閉鎖したと 報じまし た韓国を敵対国家だと規定した憲法に 基づく措置だとも伝えていて北朝鮮の憲法 が改正された可能性があり ますそして昨日北朝鮮メディアは2日間で およそ140万人の若者が軍への入隊を 志願したと 報道革命の武器で敵を滅ぼす神聖な戦争を 戦う決意だと伝えてい ます南北統一から韓国と敵対する政策へと 転換したとされる 北朝鮮一方でロシアとの間では包的戦略 パートナーシップ条約を どちらか一方が武力攻撃を受けた場合軍事 などあらゆる援助を行うことを定めてい ますスタ路長の接近にウクライナの ゼレンスキー大統領 はこれはもはや単なる武器与の問題では ありません実際に北朝鮮からロシア軍へ 人員の派遣も行っているの ですウクライナメディアは今月東部の ロシア側が支配する地域で北朝鮮の証拠6 人がウクライナ軍の攻撃で死亡したと 報道さらに情報筋の話としてロシア軍が 最大3000人の北朝鮮兵士からなる特別 ブリアー大体を編成したとも伝えてい ますはいまず順番に伺いたいと思います まずは ロシア軍の中でこう舞台を征してると北が 本当に参戦するのかどうかということで あります原さんはい北朝鮮のロシアへの 軍事支援を巡る動きについて去年9月から 砲弾500万発を共有していると言われて いますが新たに最大3000人の北朝鮮兵 で特別ブリアード代替が編成され ウクライナ軍が影響攻撃を続けている クルクスに参戦する可能性があるとしてい ますしかし既に18人が脱走したことを ウクライナ情報筋は確認していると報道さ れていますまた北朝鮮軍の証拠6人が ドネツク近郊のロシア占領地で死亡した こともウクライナメディアが報じています この話との関連性は不明ではあるのですが こちら韓国メディアが韓国政府関係者の話 として北朝鮮が今年4月退役したばかりの 退役したばかりの特殊部隊員3000人を 建設労働者としてロシアに派遣していたと 報じていますこちらクルスククルスクにと いうことですねはい失礼しましたはいはい あのこれ小泉さんからまず伺いましょうか これ今まではまあ弾薬とかですねいろんな ものを渡していたとの言われていてそうな のかという感じだったんですが本当にこれ だけの規模の兵士を出して参戦するのかと たらまた局面が変わってくるわけですが どう見ますか結論から言うとまだ証拠は 上がっていないんですよねあのこういう話 があるというのはにわかにメディアで たくさん出てきてるんですけどもじゃ実際 にこう現場で北朝鮮軍が目撃されたとか あのこの兵士どうも北朝鮮人じゃないかと かそういうような映像証拠は出てきてい ませんでこれまではやっぱりかなり何か あるとですねあの現場から相当映像なんか 出てきてましたからまあのそれを待っても 遅くはないかなとは思うんですけども にわかにこういう情報が集中的に出てきて るっていうことはま何かあるのかもしれ ないと思ってますこれウクライナ側の メディアが流してるというまウクライナ側 がある種意図を持って流してると可能性が あるかもしれないということですかあの その可能性もあると思いますねま現状こう いうこと言ってるのがそのゼレ式大統領で あったりとかその国防省の情報双極のブの 双極長であるとかま政治家とか情報畑の人 が言ってるのでえ信憑性があると通ること もできるしま何らかのプロパガンダであ るって可能性もありますでただあの北朝鮮 はとにかくあの兵隊の数はたくさんいます のであの出そうと思ったら出せる人はいる んだろうなと思いますしうんうんこの 北朝鮮軍証拠6人死亡してるっていうのは ですねまもしかするとこう現場にその感染 武漢ということで現場を見に行ってるあの つまり現代線ってどんなもんなのか見学し に行く軍人って必ずいるんですよもいます しあの北朝鮮からミサイル買ってるわけ ですからおそらくそのサポートのために 入ってる人員なんかもいるので北朝鮮軍が 全くいないってことはないと思うですはあ はただこれは一般的に参戦とは言わない わけで本当にこう戦闘にまで参加するのか どうかその焦点であると思いますねあこれ 可能性としてじゃあ逆に伺いたいんですが 小さん3000人という単位ということ そしてこれ特殊部隊員3000人集めてま ま退役したばかりということですがこう いうことを3000人の部隊にしてという ことは現実的に可能性としてはあり得るん ですかあの可能か可能じゃないかといえば 可能ですよねまさっきも言いましたけど 3000人ぐらい出せない規模の軍隊では ないですしま3000人というと大体 ロシア軍の兵の編成におけるうん旅団 ぐらいああですねだからまその北朝鮮人 旅団みたいなものを作ってで頭のこの司令 部の部分だけロシア軍と繋がっててでそう すればこの下のとこは全部朝鮮後で式統制 ができるわけですからあのそれは可能じゃ ないかと思いますうんあ3集めた部隊に すれば上に朝鮮が離せる人がいれば式系統 もうまくいって言語の問題はないとえあの ということは考えられるんじゃないかと 思いますねこれはあの例えば朝鮮戦争に 人民開放軍が参戦してうんそういう方式 ですよねうんこれわざわざまあ北朝鮮も ですね特殊部隊員と退役したばかりこれ かなり強力の部隊だということをま言い たいとことなんでしょうかねあのどういう 意味の特殊部隊かってことですねあのあの アメリカ軍とかロシア軍でさえ本当の いわゆるあの特殊部隊って1000人とか 2000人しかいないんです選ばれしもで 本当少ないんですねそうで一方でその 北朝鮮が言う特殊部隊というのはあの警 歩兵部隊あの後方に浸透してってこうなん か格工作やったりとかするような ああ 特殊ああさて秋本さんまもし本当に参戦し たらこれまた局面変わりますどうこになり ますかあのこの情報気をつけた方がいいの はあの西川情報機関が確認してることは ですね要するに北朝鮮のミサイルそれから 砲弾ま提供されるのはいいんですけど かなり性能が悪いんですよでミサイルが 大体発射すると飛行調に半50%が自爆し てしまうとか断に関してではあの発射する 前から台風の中で爆発して使えなくなって えロシア兵に被害が出るとかそういうこと あるんですねで非常にこれ大きな問題なの でそのメンテナンスとアドバイスとそれに 対する対応のために北朝鮮からあ技術証拠 が入ってるってことは間違いなく確認でき てるですねおそらくドネ区であの死亡した 証拠もおそらくそういう仕事をしていたん だろうと思ですこれも小さんの見立とご 同じですそれは間違いなくだと思います ただ問題はそのそのこととそれから具体的 に実践に参加する兵士とは明らかに別な わけです うんんないか多分不安を持つと思うんです ね実際に既に確認されてるだけでも 2000人ぐらいのあの技術要員を派遣し てる聞いてますからそうするとその情報が ですねだんだんこう大きく膨らんできて ですね彼らはそのま参加するんじゃないか とかねマリウポリの近郊に駐屯があって このブリア大体がいるから多分あの北朝鮮 は参戦してくるじゃないかといううん情報 が膨らんでる可能性あると思うんですで これは西側の情報機関まだ確認できてない 話なのでちょっと注意して見て方が見た 情報であるべきだとあああともう1じさん まこれもまだわかり分からないとはいえ ですね特別ブリアード大体とわざ ブリアードというですねロシアの強国の1 つですかねの名前をわざわざま本当だっ たらですよつけてることになるこれ何が 考えられですか可能性としてあくまで可能 性ですかうんまあのアジア人の兵隊が いっぱい集まってるということをごまかし たいというでしょうねもしも本であれ ブリアと言ったらもうモンゴル系の顔だと よくやりますそういう感じなんですあの ブリアー人っていうのは民族的にはほぼ モンゴル人らしいんですけどもちょっと私 も詳しくないんですけどまであの実際この 戦争の初期にはあの東部軍艦区から いっぱいこう兵隊があの集められてでこれ があの東武軍関空にはそのブリヤートに いる部隊もいるのでまこのアジア人の兵隊 イコールブリアートってイメージがあった んですよねだからまそういうことでブリア トって言っておけばごまかせるとロシアが 考えてる可はい なる考え能あるまだこれ私は判断留して ますはいさて本当に参戦するかどうかこれ はまだ分からない気をつけたがいいという 話でありましたがしかしそれでもロシアと 北朝鮮が関係をさらに強めているのは 間違いないようです見ておきましょう原さ はいロシアと北朝鮮の関係性はどうなって いくのか14日プーチン大統領はロシアと 北朝鮮どちらかの国が有事の際互いに軍事 援助を行う包括的パートナーシップ条約に 批准する法案を議会に提出しましたこれは 6月に路鳥首脳会談で署名したものです 一方で北朝鮮では先ほどニュースにもあり ましたが15日に韓国とつがる道路を爆破 さらにその翌日韓国側の無人鬼がぴょん ヤンに侵入したことに反発したとして およそ140万人の若者が軍に入隊を志願 していると北朝鮮メディアが報じています はいこれまずちょっと小泉さんに伺えたい んですがこの本当にこの括的 パートナーシップ条約前ま結ぼうじゃない かという時は本当かなと思ったんですが 本当にこれ議会に提出するということに なると本当にこれ北朝鮮が攻められたら ロシアが助けるロシアが助けやられあの 攻撃されたら北朝鮮が助けるとなると やっぱりウラナ戦争に参戦するという流れ になるのかなとどっか思ってしまうんです ねこれどうご覧になりますかこっちはま やっぱりまさにそういう風に思ってもらい たいんじゃないのかなと思うんですよねで これがその差し迫っても北朝鮮の参戦を 要求してるっていうことなんであれば調印 時代6月にしてるわけですからもうすぐに でも議会に提出して批准させればよかった んですよねただそれがもう10月まで伸び てるってことなのでまそんなに大急ぎで これを実現したかったわけでは少なくとも ロシア側はないんじゃないかって気がどう もするんですようんでプーチン大統領も この条約を調印した時にはまあの昔から あったやつをまた更新しただけですって いうような非常にこうそっけな言い方して ますし当時のあのハロがあ務省報道官も これは軍事同盟ではありませんっていう風 に明言していたのでまロシアとして見れば こう北朝鮮軍を引っ張ってこれるのはいい かもしれないけどじゃあ第2次朝鮮戦争の 時にロシア軍参戦しなきゃいけないって話 になるのは嫌なはずですからまあの私は これは今のとこまだ政治的ジェスチャーに 過ぎないと思うんですけどもえ本当にこれ でこれを根拠として北朝鮮軍を戦闘に参加 させるとか前から言われてるようにこう 公平部隊ですね戦場で工事をするような 部隊なんかを北朝鮮軍から出してもらう って話になるとあこれをじゃああの法的 根拠としてやるんだっていう風になります からえちょっとこれもまだ私は判断を保留 しているんですけれどもあのこれを根拠と して大々的に北朝鮮が参戦してくるという わけではないんだろうというのが基本的な 見ですただこの条約の文言の中にはどちら か裕二のはお互いに助け合おうとことは しっかり書いてあるわけですねただあの 自動参戦ではないですねあそこまでは書い てないえですからあの軍事的なものも含め て全ての提供するということ求めがあれば そうする風になってますからま逆に言うと じゃこれからそういう求めがあるのかどう かっていうのは北朝鮮との外交的関係も ちょっと見てく必要があると思いますね うん秋本さんに是非伺えたかったのはです ね北朝鮮はロシアとの関係を強めるという 一方で逆に韓国にはですねものすごい適し していてこの140万人の若者がグの入隊 試というのはおそらくこの韓国の文脈では ないかと思われるんですがこれが並行して こうま ま目に見える形で起きていることについて どうご覧になりますかま基本的にあの 北朝鮮がのうとロシアのってのはかなり かなり違ってるとこがあってですねま 北朝鮮は要するにロシアが後ろ立てについ たということを武器にまこれで自分たちは 堂々と国連安全保障理事会の決議を無視 できるしそれから韓国とも敵対政策に家事 を切れるということでこういう方針を出し てると思うですねただロシアは別にそう いうことは目的にしてるわけではなくて うんうん北朝鮮を利用してですねもっと 言えば東アジアで危機をあの助長すると いうことが大事な目的なんですよこれは実 はイランなんかでも同じことやってるわけ ですけどもあのできればあのロシアにとっ て東アジアで戦争が起きてくれると国際 社会の関心っていうのはヨーロッパ今の ウクライナから東アジに向くわけですよ ですのであの危機をですねあの情勢する その戦争の種を巻くそれがおそらくロシア の最大の目的なんだろなそういう意味では この韓国と今適しして朝鮮安島が緊張し てるというのはプーチン大にとってはま 思惑で多いま自分の思惑がま叶いつつある と実際最後までそうなるかどうか分かり ませんけどもロシアが狙ってるとこあろう と思いますねはいあのウクライナの戦争今 やドローンとそしてAIという存在が隠さ ないものになっているようです回線当時と 随分さがりしたという状況を皆さんにご覧 いただこうという風に思いますまずはです ね私たち今東部のですねこのポロシという ところここが東部のウクライナの幼の1つ なんですが今ゼネス大統領はですこの ロシア軍はポロシ方面に攻撃を集中させて いるとそれが1つなんだポロシがと集中 させていると言っているんですねこのポロ シこの周辺が今最大の激戦地の1つになっ てるわけですが我々このポロ式で戦う ウクライナのマジャ司令官にインタビュー しましてご覧いただき ましょう全面的なが開始されて来 ロシア軍も2022年と2024年とでは 戦術が大きく変わりました多くの無人機を 使うことになったのですドローンドローン ドローンです我々にとってもロシア軍に とってもドローンは攻撃手段の半分以上を 占めてい ますウクライナ独立無代の令 のでっていますが区の戦いでは攻撃の半分 以上がドローンによるものだと言い ますロシア軍は多くのドローンによってポ を攻撃し市民を支配しようとしてい ますポに残る数千人の民間はロシア軍の ドローン攻撃を受ける危険にさらされて いるのです ロシア軍のドローンから防衛するために 我々は電子線を実行してい ます75%から76のドローンを破壊して い ますウクライナとロシアがドローンを盛に 使うわけそれは一期あたり400ドル程度 で済むというコストパフォーマンスの良さ にあると話します 1500gの弾薬を積んだ400ドルの 戦車は存しませ んドローンが1発で戦車を発火させられず 10発目に発火させたとしても10機の ドローンによる攻撃の費用は4000ドル です一方戦車のコストは300万ドル 単純な計算 です非常にな戦士でうよりも安価な ドローンで高価な戦車を攻撃する方が 安上がりで効率的だというの ですこうした理由で様々なドローンが登場 してい ますこれはウクライナ軍がすでに実践に 投入しているドラゴン ドローンこのドローンは2200cc またウクライナ軍にはこんなドローン も犬型です四足歩行で寄付のある地形でも 自由に素早く動き回れると言い ます犬型のドローンは中国でも開発が進ん でいてこちらは背中の火炎放射機から火を 吹き ます回線当初は戦場の主役は が与する戦がいつ戦に入されるのか注目を 集めていました が戦略は大きく 変わり22年当時に存在していた戦争 ルール は今ではほとんど通しないのです 踊りたという ロー最大の弱点である電波妨害を克服 しようと新型の開発も進んでいますそれは 無線操縦の前に使われていた技術有線で 飛ぶドローンです優先なので電波妨害は 効かないというの です光ファイバーで制御するFPV ドローンです このドローンは10kmから12kmまで 飛行し光ファイバーを搭載しそのケーブル を通じてパイロットとドローンが接続され 映像が見られるの ですこのようなドローンは電子線によって 制圧することはできませ ん今後我々もロシア軍 もの ですはいドローンの戦争とも言われてまし たがここまで来たかという感じであります 原さんはい今回取材をしたウクライナ軍 独立無人機大体のマジャ司令官は戦略は 大きく変わり2022年当時に存在してい た戦争ルールは今では通用しない戦車は 300万ドルだがドローンは一期 40000ドルで同じ効果を出せると話し ています その戦場では新型のドローンが次々と投入 されています2200ccを超える物質を 戦車に投下し炎上させるドラゴンドローン や気腹のある地形でも素早く移動する犬型 のドローンそして電波妨害を防ぐため有線 で制御する新型ドローンも開発されている と言いますはいこれ秋本さんから伺い ましょうこれまマジ司令官によると今攻撃 のこの最前線半分以上がもうドローンなん だと正直驚きましたどう見ますかその通り ですねあのま戦争というのは新しい技術が 必ず登場するまそういう場面だと言われ ますよね第2世界大戦はあのミサイルと核 壁とそしてレダが出てきたわけですけども おそらくウクライナ戦争はこのドローンと 後でお話するAIだと思うんですねでこの ドローンに関して言うとですね実際にあの 現場であの被害を受けた走行戦闘車両ま 戦車も含めて大体1/2から2/3は ドローンによる攻撃で被害を受けてるん ですねあの決して対戦者ミサイルとか他の 武器ではないんですこれはもうこれまでの 戦争ではなかったけちですねこれで実際に あの戦場にいた証拠の話なんかを聞いて みるともうとにかくあの戦車と戦車 打ち合うなんてとんでもないと要するに もう空を完全に敵と味方のドローンが埋め 尽くしていてですね尽くすそうそしてその 隙間を塗って洗車法を打ったり逮捕を打っ たりするそれが現状だという風に言うん ですね秋本さんま最初回線されてその後 注目はですねどれだけ西側の戦車が届くか えそうですそうですこれ最初そう思った けどもうそういう局面じゃなくなって るってことですねこれ技術は日進月歩で 例えばウクライナの場合ですね半年前に 構想発表したドローンがもう半年後には 量産に入ってるんですよでウクライナ自体 がすでにえ20203年かな3年はえ 30万台しかドローンを製造したないん ですけど今年は130万台作ってるんです よねで来年は400万代の計画なんですよ つまりドローンがもう戦場の主役になって きているんですねですのでんあの当然 ながら今度ドローンに対抗する技術という ことで例えば電子線とかですねそれから あとあの音響ドローンの音をこうあの 捕まえて位置を特定する技術というのが出 てきてんですねただこういうあのこれ テルミットドローンっていうあの今ドラ ドラゴンドローンって言いますけどこれ なんか非常にウクライナが発想で作った もんですこれあの酸化鉄とそれから アルミニウムの粉末をですねこ高温度で 燃焼させて下落とすんですね火炎として ウクライナが作ったとウナ作でこれはあの えっと実際の事例としてロシア軍の車 溶かしてしまったあのケースがあるんです よであの上位諸友ですねでこれに対して ロシアもつい最近同じものを作ってきて 対抗しているんですねですのでまちょっと 新しいキさが出てきてますそれからよ ドローンをどうやって対応するかっていう で昔はミサイルで昔というか2年前までは ミサイルで打ちとしてましたよねま今でも そうしますけども今あのドローンを現役 するドローンてのを作ってですねドローン を追跡していって別なドローが体当たりで あの落とすという技術が最近になって登場 してきているわけですですのでシゲポって いう言葉の通りですねウクライナの戦場が もうかなりさがりしてきてると前のような 戦争の形が今だいぶ変わってきてるという ことをはっきりと言うこれはあの今 インタビューでましてコストがもう ものすごく安いんだとテンシに比べてと 同時にドローン同士で戦ってれば人の命も ま犠牲も少なくて済むとそういうことも あるんですけどまそれは確かに言えると 思いますね人間の命をかけてあのロボット と戦う必要ないわけですからロボットには ロボットをということでまそういう将来 そういう戦になるはうんかてことはま 1980年代から一部の専門家予測してい たんですけどまそれが実際に起きてると いうことですねあこれこういう現状戦争 ってのがこんな風にこの2年2年半以上で 変わるんだというのを世界中の各国の軍が じっと見てるってことになるもちろんです よこれあの戦争っってのいつもそうです けどもあの実験上でもあるんですねだから 西側がは兵器をウクライナに共有するのは もちろんウクライナを支援する必要がある という思惑もありますけども自分たち今 作っている新しい兵器を試しにこで使って みたいというそういう思惑もあるんですね でその結果いいものができれば自分たちが 後でそれを使う使うということもあるわけ ですよねうん小さんまもう戦争のルールが 前のとはもう今強しないといかがですか あの11年前に今のあのロシア軍参謀総長 のゲラシフがですねえ演説を行ってまその 中でこう将来の戦争っていうのはやっぱり このロボット戦争になるだろうって言っ てるんですよねでしかもそれがこう飛ん だり泳いだり張ったりするっ あ 争な言えるうんねで方でラシモフは やっぱりあのそれが全てになるわけでも ないよとも言っていてやっぱり戦車は大事 だしやっぱり飛行機もいるしからその 新しいテクノロジーとその元からある テクノロジーをどう組み合わせるかって 問題になってくと思うんですでさっきの そのマジさんの話みたいにドローンの方が ずっと安いじゃないかって話であれば じゃあ戦車やめちゃってもおかしくなさ そうなもはいうんでもロシア軍は猛烈で戦 をしようとしている砲のもすごい勢い作っ てるしで今ウクライナもオーストラリア からまた追加で戦車がもらえるんじゃない かって言って騒いてるのはやっぱり戦車は 戦車で価値があるからなんですよそれは面 を制圧する時必ず必だてことですかまそれ もそうです例えば何かこう分厚いものを 吹っ飛ばす能力って現状ドローン持って ないわけですよねこれも戦車にしかでき ないあるいはあのものすごい勢いで突進し ていってあの敵を駆逐して土地を占してく て能力はこれは戦車と兵隊さんにしかでき ないわけですよねその中であの戦争が行わ れるのであの何かだけで戦争ができるわけ ではなくてその非常に重要なテクノロジー をどううまく取り込むかという競争をし てるだと私は理解してます秋本さん我々も ここで何回かありましたけど地上だけじゃ ない海もですね国会含めて海でも水上の ドローンも相当今動いてることですねそう 例えばあのロシアの国会艦隊ま海軍の国会 艦隊まを壊滅しましたけれども一番あの 大きな影響を与えたのはウクライナがあの 開発した水上ドローンのマグラV5という タイプのドロですこれがあのチームを組ん で5席5席から6隻一緒になって体当たり をして船を沈めるという作戦を随分しまし たあのウクラナって海軍はほとんど海軍 らしい海軍は持ってないんですよであの 大国海軍あの海軍を保有する大国の軍隊 海軍がですねあの海軍がない国にですね 壊滅させられるっていうのはおそらくこれ 歴史がないですよだからそれっうん ドローンの影響だと思いますそうですか はいまあ今ですね様変わりしたまドローン によって様変わりした戦場前線を見て いただきました今度はもう1つですね秋本 さんが指摘されたさがりしたのはやっぱり AIの存在というのが大きいようであり ますタご覧いただき ましょうウクライナ戦争の開始当初から ウクライナ軍が利用している軍事用AI システムアメリカのIT企業 パランティアテクノロジーが開発 大な戦のデータをリアルタイムで分析し敵 の正確な位置情や相手の次の攻撃まで予測 効率的な攻撃法を提案してきまし たアメリカ海軍の中 はデータを入力するとその全てに対して 水論を行い適切なターットを発見します スマートシステム はすは 信頼確実度を示し支援する感が決定を下す のを助けますAIは意思決定のための ツールであることを理解することが重要 です意思の決定者ではありませ んパランティア者はメイブスマート システムと呼ばれる軍事用AIを ウクライナの地で進化させてきまし たそしてウクライナ戦争でこのシステムが 使われてから2年今年5月にアメリカ国防 総省は最大で4億8000万ドルになる 大型契約をパランティア者と 締結陸海空から宇宙軍まで全ての分野で 導入すると発表しまし たメイブスマートシステムと呼ばれる インターフェイスでAIを使用する時が来 たのです現実の世界でどのように活用され ているか正確には説明しませんしかし アメリカの中央軍欧州軍インド太平洋軍 宇宙軍などの作戦司令部に導入されている ことはお伝えしておき ますはいAIどんな風に使われてきたのか そして今これから何が起きるのか原さん はいウクライナ戦争では様々な軍事情報が 西側の国々によるコマンドネットワークを 通じてウクライナのAIプラットフォーム に共有されています そこで複数の作戦が提示される他前線に いるウクライナの兵士にも迅速に情報が 提供されていますこのウクライナで使用さ れているAIプラットフォームを提供して いると言われているパランティア社 は今年の5月アメリカの国防総省と5年間 で最大4億8000万ドルおよそ720円 の大型契約を締結この動きは国房総省が 2017年から計画していたプロジェクト が背景にあると言われていますうんこれ 秋本さんあの先ほど秋本さんドローの時 おっしゃったま戦場というのは1つのま 実験上であるという現実があるとそういう 意味ではウクライナでこう試したこのAI のプラットフォームがだいぶいろんなもの が蓄され効果も見てそしてアメリカが正式 にこれ導入するとそういう話ですかこれ あのま一口にあの戦場と言ってもですね今 陸海空さらに最近はサイバー空間宇宙空間 それからまハイブリッドとかいんはい戦争 の形態があるんですねでこういったあの 多面的に行われている軍事情報をですね あの人間が1つ1つ拾って分析するって ことはもはや不可能なんですねしってそう したデータを全てあのAIが収集してAI が分析してその結果報告を聞いて人間が 判断する必要があるということで実は アメリカは2017年から始めたのが プロジェクト名文名文計画ともうこの ウクライナ先生始める前からそうですで 無文計画を始めたんですがま当初は Googleが中心だったんですけど Googleがはいま平和のためにだけ 活動したいつってま撤退してですねそこに パランティア者があの出てきて パランティア者中心に進んできてるんです ねであのそれがですね2021年ちょうど ウクライナ戦争始まる前の年ですけども 初めて試作品が完成したんですねでその 翌年にウクライナ戦争が起きたもんです から非常にいい機会だったわけです アメリカにとってアメリカにとってはと とってはですねでこのあのいわゆるあの 名文の新しいAIをですね実際に使って みようと実践でという機会をまウクラ戦争 は与えてくれたわけですで実際に ウクライナでもあの喜んで使うっていう ことで使い始めたわけですねで私この システム見たことあるんですけどもどう いうものかっていうとあの全ての情報を 統合します例えばあのここに出てる軍事用 の機材であるAグローバルフォークもあり ますけども例えば一般市民から寄せられた SNSの情報とかそれから現先上にいる 兵士からの報告とか全てのものが全部投合 されるんですねでそれによってあのえ分析 してですねあのロシア軍の位置などを 割り出す 画面に出てきたロシア軍の場所をクリック するとそこにこれだけの部隊い るってことはきちんと表示されてあなたは 何を知りたいのかっ逆にAIの方から聞い てくるわけですよでそれをリクエストする とじゃあこういう作戦がいいのではない かっていう提案までしてくれるんですね 非常にあのあの便利というか使い勝手の いいあのシステムなんですねでこれによっ てウクライナはそのロシアに比べてま戦力 が低い兵力も低いものを穴埋めしてですね 戦力を質的に向上させようとしてこのAを ずっ使ってうんいるわけですで実際ですね このAIシステムあのプロジェクト名文の システムを使うと1あの敵がどこにいるの かとか敵が何をしてるのかってそう相手は 動いてる存在ですからそう簡単には分かり ませんよねただこういったアセットの情報 を全部まとめて分析してると見えてくる わけですよそうすると大体あのこの システムを使うと1時間に80のあの敵を ですね標的として検出できるわけです80 箇所という80か所ですね1時間にですよ でそれが実は湾岸いや失礼アフガニスタン 進行始めた2001年アメリカが始めまし たアフガニスタンへの攻撃ですけどあの頃 の軍事作戦は1日に1か所しか標的を選定 できなかったんですそ人間がやってたから そうですその通りですで今はAIが処理し てくれると1時間に80条の目標を決定 できると言われてるんですよでそれだけ 効率的な軍事作戦が可能になるということ であのずっと使っていたんですがもう そろそろあの試験段階を終わってですね実 運用の段階に移ろではないかということで このプロジェクト名がうんが名文スマート システムというのを開発しましてそれを ですねいよいよ今年から5年間かけて アメリカの各群衆の軍隊の司令部にですね それを使おうというのがこの実態なんです なるほどこれま作戦のですね複数の作戦を 提示今おっしゃったようなプロセスで提示 されるこの作戦がいいですよとこれは最終 的には複数提示されて人間の司令感が選ぶ と人間があくまでで選ぶということ もちろんそうですあの別にAIの指示で 動いてるわけじゃないですで私も現場で見 たことあるんですけどうん実際現地の中体 規模の指令感には必ずこの端末が配布され てるんですねあのパナソニックのあのあの 製造したあのタフPadとかタフブックと かいうコンピューターが多いんですけど それでこう状況が表示されるわけですで それだけを見てるだけじゃなくてあの人間 の指揮感がじゃあこういう判断をしようと いうことを示してくれたデータを元に自分 が判断をしてあの行動に出るわけですただ 問題は情報が多くてどう判断したらいい かって分かりませんよねですからこういう オプションがあるだうんいうことはなんと なく教えてくれるわけですよAIがあこれ アメリカが正式に契約したとなるとですね 今後例えば同盟国である日本に一緒に 使おうじゃないかということもありえると いうこともちろんですですからこの パランティア者は今日本に対して非常に 高い関心を持っているのはあとイギリスの 国防者は正式に契約をしましたつまり同盟 国とこうしたシステムを共有でき るってことは非常に大事なことなんですね ですのでまこれからおそらくこういうAI をあの軍事の目的に登用するってこは おそらく日本の防衛にとっても非常に重要 なうん問題になってくると思います なるほど小さんまイスラエルもですねま あのターゲットになる兵士をま攻撃する ために民間人がどのぐらい犠牲になること を許容するかみたいなことで使ってると 言われますまたここでもAIが使われてる とどうご覧になりますかまあもうなんか こうAIというのが全てのそのなんつうん ですかね軍事作戦の基盤になりつつあるん だと思うんですよねで少し前までアメリカ 軍が行ったのはネットワーク中心の戦い いろんなものネットワークでついでもう 全部情報はい連接してあの透明化しちゃえ ば効率のいい戦いができるだろうって言っ たわけですけどまそれが1段落してみると 今の秋本さんのお話にあったようにもう 今度は情報が多すぎてわけがわかんないと でどこの国もきっとおそらくそうなってる のでじゃあ今度はこう意思決定中心戦いっ ていう風にアメリカは言ってるんですよね 意思決定中心敵よりも早く意思決定が できるようになるでこのことによってあの 軍事的優位を得ようという戦略になってき てるようですですからままさにこの プロジェクト名分なんてのはその意を最大 限まで拘束化するためのプロジェクトって ことですよねでそれがウクライナの戦場で 使われて実際まウクライナがこれまで負に 戦えてるっていうのはそういう力も相当 あるんだろうなとえ思いつつでもやっぱり ウクライナは今劣勢になってるんですよね はいはいでそうすると結局じゃ何があの プロプロジェクトメイブを上回ってるの かって言とロシア軍が投入できる大砲の数 とか兵隊の数とかその1日に死なせても いいとロシアが考えるそのなんか人間の死 の上限とかやっぱりこうテクノロジーだけ ではその意思決定の速度が早いというだけ では全てが決まらないまさっきのドローン の話と同じなんですけどうん元々ある いろんなファクターとまこういう テクノロジーの組み合わせですからま日本 としてもこれから例えばその中国を抑止 するであるとか北朝鮮のミサイル脅威で あるとかこれに対抗するために必ずもこの 意思決定の速度の速さってのを上げてく 努力は絶対必要なんですよねただ同時に やっぱりそこに元々あるこうなんて言うん ですかね元々の軍事力とか うんと思いますでも小さんま今その意思 決定の速度を上げていく競争になってると 両方がそういう風に使うとですねとなると 急げば急ぐほどていうかまAIの技術の 進化に早くなるのかもしれませんが人間が 最後変わるとしたら誤ちというかですね 判断ミスも増えるってことはないんですか あの当然その可能性もあるとは思いますね ただま人間の指揮感も誤るのであのその メリットデメどういう風に勘案するかなん だと思いますで実はあのロシア軍もですね あのロシア軍の国家防衛司令センターにも 同じようなシステムが入ってるとロシア前 から言ってるんですねおそらくこれほど 高度な問題ないと思うんですけどあ今度は このAI同士で競争していってでどこかで その意意思決定競争に勝つためにもうじゃ ここは全部自動化しちゃえみたいな誘惑 って必ずあるはずなんですはいはいはいで 従来はヒーマンインザループといってこ意 決定のループのいどっかに人間が ストッパーで挟まってるからそこで人間が 責任取るってことになってるんですけど 多分その電子線とか防空線みたいな非常に 早い速度で行われるものはもう全部AIが 回しちゃってでヒューマンアバブループだ からループの上に人間がいて上から見て るっていう風にならざる得ない部分っての は必ず出てくるしま部分的にもそうなっ てるとこあると思いますなるほどそうなる と秋本さん日本が上から見てもうAIが 多くをやることになるそして実際に じゃあって戦闘をさせるこれがドローン だったりそう組み合わせになるということ になるんですかこの組み合わせはもう絶対 に必要なんですねあのあのこれはね実は あのウクライナじゃなくて我々の国日本も そうですし先進国もそうですけどどこの国 も今あの兵員の重則に悩んでるわけですよ 兵士の数が減ってるわけですね日本の自衛 隊も十分じゃないわけですよところが実際 にこう直面する脅威ってのは増大してき てるわけですよねそうすると少ない人間の 数で質の高い戦力を維持しなくちゃいけ ないわけですよそうすると人間がやるき ことを変わってやってくれるものが必要に なりますよねでウクライナはドローンも 使ってますけど1人の兵士に対して敵の 兵士に対して1台のドローンが立ち向かっ てるわけですよねつまり人間の代わりを ドローンにさせてるわけですよウクライナ はね実際こういうものがドローンの大きな 意味なんですねそれからそれを ハンドリングするのも実はAIであったり してですねあの指揮官が色々な仕事をし なくちゃならないだけでそれを助けて くれる要するに人手不足を補ってくれると いうそういう意味も強いんですですから 先進国にとって西側先進国にとってこの うんドローンとそれからAIっていうのは 今後あの安全保障上のですね抑止力を維持 しようと思えば必ずそれは必要な能力に なってきます うんしかしでもま小泉さん人間がそう 考えるとですね本当にAIに多くを任せる ようになるどんどんどんどん任せざれなく なってくるそして戦うのもドローになって くるそまり人間は設計することと本当に 意思決定をすることにどんどんどんどん 人間の役割がま大きい実際では図れません が少なくなるとことは言えるんですかね あの人間がやってる部分っていうのはもう 歴史上どんどん減ってってるわけですね昔 だったら100%人間がやっていたギバ ぐらいしか使わなかったっていう戦争が もう今だってすでに相当の部分を機械が 代替してるわけですだ今起きてることは 全く新しいことではなくてこれ前ずっと 続いてきたことなわけですけども新しいの はやはりこの判断するとか評価するって いうところまで機会に任せ始めたという ことですよねでそれは本当に信用できるん ですかうんっていう議論はもうあの10年 前とかそのあのAIが注目され始めた頃 からある議論ではあるんですうんでただ そこでやっぱりこう戦争って非常にこう 因果なのはじゃあそれは危ないからやめ とこうと言ってこ倫理的な規制をかけると 敵に先きこされる可能性があるわけですよ ねだからどうしたってあの多少危ない ところはあるかもしんないけど見切り発射 でやっちゃおって誘因を働くわけなのでま そこがまさに今例えばそのどこまでえ無人 兵器を自立化させていいのかうんとかです ねまさにそういうことですねまもっと もっとやっぱあの難しいのはじゃこう司令 部の中の意思決定みたいなものまでどこ までAIを介入させてじゃ間違って民間人 を巻き添えにした場合に誰が責任取るのか とかっていうこ倫理とかの問題になって くるところがあると思うんですねでこの話 は専門化はしてるんだけどあんまりこう 大きなうねりになっていないっていうのは 現状でここが私は危ないとこだと思います まさにそこは本さんどうになりますかあの その通りですねあの実際の事例でもですね あのドローン今AIを運用してあドローン と組み合せて運用するとですねま空から見 た映像を見てま敵か味方を識別してえこれ が敵である味方であるそれから単なるあの 呪目であるとかいろんな判断をするわけ ですけども人間がやった場合には84の別 識別率なんですね人間も身誤ることあるん でとかドローンに合わされるとまだ60% なんですよということはどういうこと かって言と敵か味方かもしくはあの敵で あってもそれが民間人か軍人かというよう な味方を全てドローンに任せる礼Aに 任せるいうまだ無理なんですね今の段階で はでそこに無理があるんですたださっきも 小泉さんおっしゃったように一方であの何 でもそうですけど技術革命起きてきて人間 がやることを代わりに大体してきてるわけ ですよねあの車の工場を見に行ったって今 強引がいちいちネジ回して作っていない わけですよロボットが作ってるわけです からねですから必ずもうその機械化っての は進んでいくわけですよだから問題はその AIがそのいろんなロボットシステムを 管理するわけなのでそのAIの正確な識別 能力を上げるに人間の判断と同じような レベルまで持っていく識別能力を上げ るってことがこれがプロジェクト名文の 目的なんですねうんうんもう1つだけ小泉 さんそれによってこう今の話を伺ってると 戦争のハードルが下がってくる人間の多く の人が打ちれないとするとスピード上がり ドローンでやれるとそんなことはないです かあのその可能性もあるとは思いますで あの何年か前に中国の現役軍人の人が知能 家戦争っって本書いてるんですけどま今の ままでいくとあの意思決定だけじゃはいも 戦闘そのものを完全にロボットが体する でしょうとだからこう大国同士の戦争の ハードルがすごく下がるだろうってなこと を言ってる人もいるんですけど私はその本 読んだ時に一番疑問に思ったのはじゃあ それでえどこかでじゃロボットが人民解放 軍とロボットが自衛隊戦ってどっちかが 負けたっていう時に国民はしょうがない ねって納得するのかなってことですね うんうんやっぱりこうまだ誰も死んでい ないあの生身の人間の軍隊も残ってるのに それで納得するということがあるのだろう かなるほど 期のヨーロッパの戦争は実はそれに近い形 で納得してたんですよねあんまり人が死な ない戦争をやって勝ちを決めてってやった わけですけどそのすぐ後にフランス革命が 起こってやっぱりものすごい数の人間を 死なせてでも目的を達成するんだって風に 映ってくわけですよねあだからまあ今その ロボット化された戦争っていうのがその誰 も知らないある意味で倫理的な戦争の方向 に向かっていくのかもしれないけれども ハードルだけ下がってでも結局それじゃ 納得いかない人間が死ぬ戦争だなだうん はいただハードルを下げただけですよね なるほどだからこれはまだ誰も経験して ないからわからないですねはいそうですか はい戦争集計への密勝利計画を ゼレンスキー大統領が初めて明らかに いたしましたさんはいウクライナの ゼレンスキー大統領は昨日今まで非好評 だった勝利計画初めて公表しました勝利 計画は5項目ナト加盟交渉の即自正体や ロシア領内の攻撃に対する長距離兵器の 制限解除などが含まれています この勝利計画についてナのルッテ事務総長 は私は計画全体を支持しているとは言え ないと慎重な姿勢を示していますそして ロシアのザロア報道官はナトとロシアを 直接衝突させようとしているウクライナを 不幸にする計画だと批判しています ゼレンスキー大統領はこの勝利計画この5 高目目の戦後ナでのウクライナ軍の活用と いう部分について現代の戦争の実体験西川 兵器の使用の成功体験など我々は最も経験 豊富で最大の軍隊を持っている戦後 ヨーロッパにいるアメリカ軍をウクライナ 軍と置き換えると述べています秋本さん この最後5項目目に示している戦後を見た このウクライナ軍の活用という ゼレンスキー大統領のこのメッセージは 支援国の姿勢にはどのように影響するとお 考えですあのウクライナ軍が今アメリカが ヨーロッパで果たしてるようなあの安全 保障の枠組の中でま中心的に役割を果たし てるわけですけどまそうした役割を ウクライナはま積極的にもっとやっていき たいということだと思うんですねただ問題 はそれを言う時にこれ秘密の項目があの3 あの3つの付属文章があってその中でま 提案をしてるんですこれ公表してないん ですけどそれにかなりそのまちょっともし あの具体的なことはちょっと言いにくいん ですけどあのナトの加盟国が様々な形で ウクライナの安全に関与するということ その交換条うん形でですねあの提示して いるんですねこれはあの関係国の解がない からあのまだ公表はできないんですけども まそういったことであの多分1番このあの 5項目の中でゼレンスキー大統領が言い たかったのはあの5番目のですねナで ウクライナを活用するでナトがウクライナ を活用するだけてウクライナ軍もナト軍を 活用するわけですよねその後半の方が消え てるわけですよこの内容からはそこが重要 なんですよあどういうことですかつまり これゼネス大統領ウクライナもですねま今 これだけ激しい戦争をしてる確かにゼス大 言う通り最も経験豊富かもしれないという ことでナにとってもきちんとコントロール したい相手にもなり得るわけですよねそう ですだからナトがに加盟して自分たちがナ の中で中心的な役割を将来果たしたいと いうことを訴えてるのは1つですそれから ナ側も実はこれ自レマみたいなものがあっ てですねあの様々な武器システムやへあの 能力をぐうんに共有しましたよねで戦争 終わりますよねでそれをそのまま放置 するっていのはまずいわけですよやっぱり 西川陣営にちゃんと抱えておかないとあの ウクライナが暴走するってことを恐れるん ですこれはあの第2位対戦後にドイツが あの暴走を恐れてナトっていう組織が出き あったのですそれから日米安全保障条約 だって当初はやはり日本の暴走をさるため にまボトルネックって言いますけども安全 保障条約の意味としてあったわけですよね で同じようにナも彼らを抱え込んでおか なくちゃならないんですよだからそこの 部分を彼は坂手にとって だからその代り我々はこういうことをする とか逆にこういうことをしてほしいって いうことを具体的にですねあの付属議定書 確か3コムかったかなそれをつけて彼は あの西川各国に呼びかけているわけですよ うんあこさんこの部分を含めてどこに注目 されますかまあの色々と面白いことはある なと思うんですけども例えば3番目ですね あの対ロシア抑力の強化はえ詳しく読んで みるとですねえ の抑止力パッケージをウクライナに展開さ せるって言い方をしてるんですねほで なおかつこの件に関しても秘密議定書が あってそれはアメリカイギリスイタリアと だけ共有するという言い方をしてるんその 3か国だけ3か国だけだからま比較だから 核兵器を置くとは言わないんだけどもでま やはり何らかのその長距離ミサイルをこの 戦後にウクライナに置いてロシアに対する こう抑止力の基盤にウクライナがなります よとなんでイタリアが入んのか分かりませ んけどもまあのあのおそらく中心は アメリカイギリスなんですよねみたいな ことを言ってもいますしまでもやっぱり ごめんなさいウクライナにそのミサイルを 置いてナを守る我々が前線に立ちますよ そういうことですかまそういうことだと 思うんですよねそれ以上はっきりは言って ないんですけどでまプラスそれにセットで この5番目のやっぱこう戦後ナでアメリカ 軍を置き換えるってのはかなり ショッキングな発言ではいこれですねえま ウクライナ側がどういうつもりで行ってる のかっての分からないんですけどま アメリカのその防衛のコミットメントはい とかもうあんまり信用できないよねって いうつもりがあるのかもしれませんしま あるいはもしかするとあのアメリカに向け て何でもかんでもアメリカに頼るわけでは ないんだからあの我々もしっかりやるんだ からってそのトランプ政権的なものに 対するうん予防戦って可能性もあると思う んですよねまずっとそのアメリカ側はもう 自分たちで防衛をしっかりせていう風に 言ってきてるのでというメッセージなのか もしれませんしまただその代わりに やっぱりこの1番目ですよねすぐナに入れ てくれというところがまここが1番まえ ウクライナとっては欲しいとこだ我々は しっかりやるんだからすぐナに入れてく れっていうこともこれは勝利計画を公表し た当時からも数ヶ月以内に入れろって言っ てるわけですねうんとするともうこれは あの 最近ヨーロッパのメディアなんか ちょこちょこ出てきてますけどもま残りの 領土をナに加盟させるから今占領されてる 2割分の領土を諦めろという取引を意識し てるんじゃないかなって気もしますしま いろんな読み方ができる勝利計画だなと 思いましたこの終に繋がりうる可能性あり ますか現状ではこれはウクライナがなんて 言うんですかねこう1番自分たちにとって 都合のいいことを全部言ってるという感じ がするのででまルッテもルッテなんか元々 オランダ首相時代は相当熱心にウクラ支援 をしてきたわけですけどやっぱちょっと 現状では全部指示できるとは言えないね 言ってますからまちょっとまだ球が高 すぎるという感じはするんですけどもま ロシア側は今軍事的に優勢なのでロシア側 はロシア側で1番自分たちにとって都合の いい停戦条件行ってるわけですよね ウクライナうんなるべく高い球を投げてま あのロシアといりこうヨーロッパアメリカ と交渉しようとしてるんじゃないかという 印象を持ちましたそうですか秋本さんま 確かにこれ1すぐ2というわけにいかない かもしれませんがまルッテさんも事務総長 も全体を支してるとは言えないただ中には なもこれは受け入れられるなというもの やりあるわけですこれ外の外交の基本だと 思うんですけど最初にやっぱり高い球を 投げることが必要なんですよねでそれを 叩き台にしてあのだだうんによって下げ てくということだと思うんですで1個1個 見ているとあのやらないこともないんです よでただウクライナが狙ってるのはそのナ に入るとか入らないっていうことよりも ですねそのNの抑止力をウクライナに提供 してほしいってことだと思うんですねです から例えば個別の安全保障条約を結んで ウクライナに抑止力を同盟国に提供して もらってもいいしいろんな方策があると 思うんですでそうした納あのナの抑止力を 我々が欲しいということの1つのなん項目 的な内容としてこれをげてるんだろうと 思いますけどねうん小さんロシアま ウクライナを不幸にする計画であると言っ てるナトとこれによってロシアを直接対決 させようとしていると言ってるロシアの 本音はこれどう見てると思われますかま あのそもそもプーチンは戦争が始まる前 からずっとウクライナはこのままで行くと ナトに入れられてしまうんであるとそして ウクライナを拠点としてアメリカはロシア を脅かすとしてるんだって言ってきたわけ ですからあのこの計画が実現しちゃうと この戦争はうん になっちゃうわけですよねでこんなことし なければそもそもウクライナのカなんか ありえなかったわけですからま全く ヤブヘビなのでも絶対認めさせたくないと 思ってるんでしょうしまここに来てその 北朝鮮とのその戦略パートナーシップ条約 議会に非常に出してみるとかあとこの前 その核ドクトリンの改定ってこともま わざわざ普通やんないんですけど国安保 会議にカメラを入れてあの角核使用の敷を 下げるようなことを詳細に語ったわけです よねはいはいだけはやめてくれという 気持ちがあるのでしょうしまもっと言うと まだこの軍事力が持つ限りは全力で ウクライナを潰しにかかるという決意をま 新たにするんじゃないかなと思うんですね だからそのロシアの反発をどうやって かわしながらで名諸国ないだってあんまり 決してその乗り気ではないものをどうやっ て戦闘を止めるということとウクライナの 主権に手を出させないっていうこととその 後もう1回戦争を来年させないかって かなり難しい綱渡りだと思うんですけど うんうんまああの現状ウクライナが一生 懸命考えた結果こうなったていうことなだ と思いますあ秋本さんこれが何らかの戦争 塾につがるきっかけでもいいきっかけに なりうると思われますかま多分各国があの バラバラに色々な対応を考えこうしたら いいじゃないかあしたらいじゃないかと 言ってるわけですよねでこれはっきりって 統制取れてないとこがあってそういった ものをこうバラバラな意見を多分 まとめ上げる1つのま指針というん でしょうかねそういった意味での利用価値 はあると思いますようんはい中東でも ロシアの影を見ることできますさはいまず はこちらレバノンのイスラム組織ひぼの 拠点からはロシア製の武器などが見つかり ましたそしてイランとは来週にも戦略的 パートナーシップ協定に署名する可能性が 報じられています一方でイスラエルは今月 シリアにあるシリアにあるロシアの空軍 基地を攻撃そして先月にはポケベル型通信 危機を爆破するなどひぼへの攻撃も行って いますまたイランが180発の弾道 ミサイルを発射したことについては近く 対抗措置を取るとしています最近 インテリジェンス関係の会合に出席された 秋本さんはポケベルの爆破については イスラエルの情報機関モサドが12年前 から仕込んでいた作戦だったそしてイラン による180発の攻撃で狙われたF35の 格納庫は攻撃時にはすでにからだったと おっしゃっていますはいあの秋本さんまず 伺いたいんですよ12年前からだったん ですそうですあの2012年ぐらいです けどもあのでもこれあの勘違いしやすいん ですけど基本的にあのボラを攻撃するて いう目的よりもむしろひぼの関係員あの 関係者がどこにいるのかを科学するために 始めた作戦なんですねあのテロ組織っての は大体民間人の格好してるしかも民間人の 中に一緒に生活してるんでどこにいるか 分からないわけですよねですから軍事作戦 で相当しようとすると必ず大勢の民間人の 犠牲が出るわけですよでイスラエルもそれ このことではないので彼らつまりひの連中 を炙り出すことをまず考えたんですねその ためにはどうしたらいいかって言ったら そのひぼに潜入していたあのあの彼らの 情報担当者がですねひぼがあの通信機器を 求めてるってことを突き止めるんですね それだったら彼らに通信機を売ろうじゃ ないかと通信機を売れば例えば携帯電話 だったらICのタグがついてるのであの あれで大体どこにいるか全部分かるんです ねGPSででそのために実はハンガリーに 会社を作りましたでその会社を経由して はいあの販売をするという作戦を始めるん ですねでまいわゆるえイスラエル情報機関 が経営する会社がハガにあってそこを経由 して始めるで日本線のトランシーバーとか 一時はあのヨーロッパ線の携帯電話もあの 発売したんですねでこういってこうして彼 らに発売することによってどこに彼らが いるのかっていうことをですね 浮かび上がらせる作戦だったわけですこう いうのあのインテリジェンスの世界では あのジオマッピングオペレーションて言い ましてよくある作戦なんですあの例えば車 だとかうんも持ち物に発信機を仕掛けて それそれらをずっとトレースすることに よって彼らの行動パターンを探 るっていうのはよくあるんですけど ちょっと違うのはそれに爆破物を爆発物を 仕掛けていざという時にはこちらが信号を 送って抹殺することができるようにしよう というのがま非常にユニークなあのところ だったんですね要すごめんなさいひはま 戦闘員たちにまあのをなんとかあの ダメージ与えたいとただまもちろんひの中 にもこれポケベル持ってるのは文民もいた ようですがただ多くが戦闘位なんで戦闘位 を狙いすましてダメージ与えれるという それが狙だったことですそうそうである時 あのヒブもあの知恵が働いてですね やっぱり携帯電話は居場所が分かるから まずいと受け身的なポケベルにしようと いう判断を行ったわけですよそのために ハンガリーの会社が台湾からポケベルを 輸入して配布したんだそれに必ず プラスチック整形策薬をですねえわずか ずつそれぞれのもの中にあの仕込んであの 配布するようにしたんですねでそれによっ てあのいざというにはその市民の中に紛れ ているヒバラだけを攻撃できる実際 3000人ぐらいの人は怪我をしたと言わ れてんですけど実はその80%以上は やっぱりヒバの関係者なんですねだそう いう意味では明らかに軍事相当作戦をやっ て攻撃するよりはま民間人の被害は少なく てすという風にまあの彼らは思ってるわけ ですよああともう1つイランからのま イスラエルのですね180発の発射っての ありましたこれもだから狙ったF35の ある基地を狙っ格納庫を狙ったんだけど これもモサドの情報で既にも抜けのだった そうことですこれあのはっきりとした ところは分からないんですけどあの イスラエル南部のネパティム空軍基地って とこを狙って発射してるんですね他の地域 はみんなもうどうでもいいとこをあのま 避けるためにあのあのミサイルを発射した んです180発もあるんですけどうち30 発は空軍基地に発射したと言われてんです けど実はこの空軍基地発射したんですけど たった1発だけが角のコに落ちていてあと はあの道路とかあの空港の関連施設に落ち てるだけだったんですで非常に興味深いの はその後すぐにあのイランが国営通信で 発表してえイスラエルのF35戦闘機を 20期破壊したと言ってるんですねただ これはちょっと信じがいのはイスラエルは え多く見積もって3期の偵察衛星ヌールっ てのを持ってますけどス失礼イランはです ね多く見積もって3期のヌールっていう 偵察衛星持ってますけどもそんなあの簡単 にですねあの破壊した飛行機の奇数をすに 検証できる能力があるとは到底思えないん ですねでイスラエル側は逆にそういった 被害はなかったという風に明確に主張して いますでいろんなこと考はいとおそらく イスラエルは事前に情報をあのイラン側 から得ていてあのいつどこそこの空基地を 狙うということしてたんでしょうねだから その段階であの戦闘機を全部他のとこへ 逃してえ退避させたりそれからま空中にい たのもあるかもしれませんけど免れたと いうことでここ大事なんですけどなぜF 35をイランが真面目に狙おうとしたの かって言とF35ってのはステルス戦闘機 なんですで後続距離も5000kmぐらい あってですねあのイランを直接空爆できる 能力あるですはい 闘うんよれを排除しようとしたま多分 イスラエルあイランが狙ったのはそこだっ たと思うんですけどイスラエルはちゃんと 裏を変えてそれを知ってたということじゃ ないのかなとに言われそうですかさんに 伺いたかったのはですねひに対してロシア は武器をま直接の関節なのか分かってて与 してるのかあるいはイランとこれどんな協 を結北朝鮮と同じようなもんなのかどうな のかいかがですかまあのひぼ向け武器共有 という話は以前からちょこちょことはある んですねワグネル経由じゃないかなんて話 があった時期もありますただあの従来 ロシアとして見ればあの中東は荒れてては 欲しいんですねうん中東荒れてる方が アメリカの関心もそっちに向かうしイラン もロシアに依存せざを得なくなるから中東 が荒れてるのはいいんですけどイランと イスラエルの全面戦争が始まるのはそれは それで困るってことです でなのであの本当にイランとイスラエルが 緊張した時にはじゃ例えばもうあのご覧 高原にロシアの平和維持部隊を入れて兵力 引き離しをするからやめとけみたいな動き もこれまではしてきたあるいはそのイラン の核開発がアメリカとかイスラエルの空爆 の引き金になりそうだと思うとやっぱ イランに圧力をかけてやめとけっていう風 にやってきたのでま現状ロシアがやってる のはま荒れてくれないかなというとこまで やっぱそこは変わらないんだと思うんです ねただま今回のではロシアはイランにも 相当依存していてあのドローンなんかも 買ってますしミサイルも買ったんじゃない かと言われてますしはいであのイランも ロシアの武器を買ってくれるという話なん で関係強化のジェスチャーはやっぱりし たいんだと思うんですねでそこでまこの 戦略パートナーシップ条約ってもんなん ですけどま北朝鮮とは事実上のその軍事 同盟と読めるような条約を結びましたけど もはい従来ロシアがやってきた戦略的 パートナーシップってのは明らかに軍事 同盟ではないものをそう呼んできたのでま 今回もいおそらくその軍事的な条項は入ら ないだろうと思ってますはい今後の スケジュールを置いときましたブリックス の首脳会議はロシアであります集金ペシ トルプーチン氏ま怪談があるのかどうか そして世界中が注目するアメリカの大統領 戦がありますそしてD20サミットも来月 控えておりますさて皆さんどこに注目さ れるのか秋本さんいかがでしょうあのま ウクライナの前線で今起きてることを ちゃんと見ておかないとちょっとなかなか 読みにくい弁があるんですねであの最近の 傾向としてロシア軍一見なんかいあの 勝ち進んでるように見えますけどもそれは 3つか4つの攻撃軸であの戦力を投入し てるだけであの戦域全体としてはですね ロシア軍の活動がかなり定長になってきて いるんですね例えばあのえ平均の数も減っ てきてるしそれから攻撃がですね前は ウクライナが1だとするとロシア8ぐらい の割合で攻撃をしてたんですけど最近は もう1対3つまり3対1ぐらいの比率に なってきているんですこれはおそらくです ねあのま3対1はどういうことかっていう とウクライナ側があの攻撃度が高いという ことうんとほぼになってんですねでこれ おそらくあのいろんな要素があるんです けどウクライナが最近行ったロシアの後方 の兵器で大爆発が起きてですねこれが大体 78万円の春にはもうピークを迎えると いうことを正式にあの分析として発表して ますけどもそれに近い状況が現れてきてん じゃないかなというような気りロシアの 形成能力に限界が見えてきたんじゃないか ということそうそうそれからもう1つは例 のクルスクに逆進行しましたよね ウクライナがでそのあの戦線にロシアが 兵力を配置してるのでそうしたもので戦線 の拡大にロシアが少しあの全体的に戦力の 配置が弱くなってきてるという3つの予想 があると思うんですねですのであのかじも 私はあのロシアが今勝ってる優勢だという ふには思っておりませんそうですか小さ いかでしょう私はこの時期が決まってない このウクライナ支援国首脳 はずだっんけどもあのアメリカの ハリケーンあのバイデンがヨーロッパ来る ことができなくなってあの延期になってる ということですであの本当はまその9月の ゼレ式米でアメリカに対して勝利計画を 一度は提示していてたこれをまあの熱烈に 支援するわけでもなく一概に否定するわけ でもなくって形で一旦こうアメリカに ボールが投げられてるな形なんですよねで それを改めてうんはこう議会でこういう もんなんだでもま秘密条項もあるよねって いう風にやってるわけですからやっぱり こうアメリカからどっかでこうボールが 投げ返ってくるフェーズが必要なはずなん ですよでそれがちょっともう大統領戦も 近いのでえ11月以前には難しいのかなと 思うんですけどもどういう風になるかと 注目してますはい今日はアジアロシアにえ 中東にロシアの影を皆さんに伺ってまいり ましたどうもありがとうございました ありがとうございました .

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0.18 [音楽]
0.18 こんばんは東1930松原浩司です原奈
0.18 ですえさてロシア軍の元で3000人の
0.18 北朝鮮兵部隊が編成されていると
0.18 ウクライナメディアが伝えました北朝鮮が
0.18 参戦するということなんでしょうかまある
0.18 東部の幼少ポロシで戦うウクライナ兵に
0.18 インタビューいたしました前線ではこれ
0.18 までなかったようなドローンが次々投入さ
0.18 れていると言います一体何が起きているの
0.18 かえさらにゼ大統領が戦争を終わらせる
0.18 勝利計画を初めて公表いたしましたえ今日
0.18 はアジア中東に広がるロシアの影を
0.18 読み解いていきたいという風に思っており
0.18 ます今夜のゲストをご紹介します英国王立
0.18 防衛安全保障研究所日本特別代表で国際
0.18 安全保障に詳しい秋本千さんですよろしく
0.18 お願いいたしますよますうん続いてロシア
0.18 の軍事安全保障政策がご専門の東京大学
0.18 先端科学技術研究センター準教授の小泉ゆ
0.18 さんですよろしくお願いいたします
0.18 よろしくお願いし報道1930では番組
0.18 ホームページや動画サイト公式SNSでも
0.18 情報を発信しています是非ご覧ください
0.18 はい今日はここからはアジア中東までこう
0.18 広がるということですねロシアの影を見て
0.18 いこうという風に思いますまずはこの映像
0.18 から入ろうと思うんですが実は朝鮮中央
0.18 テレビが流したこの映像なんですがどう
0.18 いうことかというと北朝鮮軍に入隊を志願
0.18 する若者たちこれだけたくさんいるという
0.18 ことでなんと2日間で140万人の若者が
0.18 軍営の入隊を志願したと報じております
0.18 さてこれ何を見するかも含めてまずはご覧
0.18 いただき
0.18 ましょう爆発ととにく
0.18 た煙これはおい韓国軍が公開した映像
0.18 です北朝鮮メディアは韓国とつながる道路
0.18 や鉄道の一部を爆破し完全に閉鎖したと
0.18 報じまし
0.18 た韓国を敵対国家だと規定した憲法に
0.18 基づく措置だとも伝えていて北朝鮮の憲法
0.18 が改正された可能性があり
0.18 ますそして昨日北朝鮮メディアは2日間で
0.18 およそ140万人の若者が軍への入隊を
0.18 志願したと
0.18 報道革命の武器で敵を滅ぼす神聖な戦争を
0.18 戦う決意だと伝えてい
0.18 ます南北統一から韓国と敵対する政策へと
0.18 転換したとされる
0.18 北朝鮮一方でロシアとの間では包的戦略
0.18 パートナーシップ条約を
0.18 どちらか一方が武力攻撃を受けた場合軍事
0.18 などあらゆる援助を行うことを定めてい
0.18 ますスタ路長の接近にウクライナの
0.18 ゼレンスキー大統領
0.18 はこれはもはや単なる武器与の問題では
0.18 ありません実際に北朝鮮からロシア軍へ
0.18 人員の派遣も行っているの
0.18 ですウクライナメディアは今月東部の
0.18 ロシア側が支配する地域で北朝鮮の証拠6
0.18 人がウクライナ軍の攻撃で死亡したと
0.18 報道さらに情報筋の話としてロシア軍が
0.18 最大3000人の北朝鮮兵士からなる特別
0.18 ブリアー大体を編成したとも伝えてい
0.18 ますはいまず順番に伺いたいと思います
0.18 まずは
0.18 ロシア軍の中でこう舞台を征してると北が
0.18 本当に参戦するのかどうかということで
0.18 あります原さんはい北朝鮮のロシアへの
0.18 軍事支援を巡る動きについて去年9月から
0.18 砲弾500万発を共有していると言われて
0.18 いますが新たに最大3000人の北朝鮮兵
0.18 で特別ブリアード代替が編成され
0.18 ウクライナ軍が影響攻撃を続けている
0.18 クルクスに参戦する可能性があるとしてい
0.18 ますしかし既に18人が脱走したことを
0.18 ウクライナ情報筋は確認していると報道さ
0.18 れていますまた北朝鮮軍の証拠6人が
0.18 ドネツク近郊のロシア占領地で死亡した
0.18 こともウクライナメディアが報じています
0.18 この話との関連性は不明ではあるのですが
0.18 こちら韓国メディアが韓国政府関係者の話
0.18 として北朝鮮が今年4月退役したばかりの
0.18 退役したばかりの特殊部隊員3000人を
0.18 建設労働者としてロシアに派遣していたと
0.18 報じていますこちらクルスククルスクにと
0.18 いうことですねはい失礼しましたはいはい
0.18 あのこれ小泉さんからまず伺いましょうか
0.18 これ今まではまあ弾薬とかですねいろんな
0.18 ものを渡していたとの言われていてそうな
0.18 のかという感じだったんですが本当にこれ
0.18 だけの規模の兵士を出して参戦するのかと
0.18 たらまた局面が変わってくるわけですが
0.18 どう見ますか結論から言うとまだ証拠は
0.18 上がっていないんですよねあのこういう話
0.18 があるというのはにわかにメディアで
0.18 たくさん出てきてるんですけどもじゃ実際
0.18 にこう現場で北朝鮮軍が目撃されたとか
0.18 あのこの兵士どうも北朝鮮人じゃないかと
0.18 かそういうような映像証拠は出てきてい
0.18 ませんでこれまではやっぱりかなり何か
0.18 あるとですねあの現場から相当映像なんか
0.18 出てきてましたからまあのそれを待っても
0.18 遅くはないかなとは思うんですけども
0.18 にわかにこういう情報が集中的に出てきて
0.18 るっていうことはま何かあるのかもしれ
0.18 ないと思ってますこれウクライナ側の
0.18 メディアが流してるというまウクライナ側
0.18 がある種意図を持って流してると可能性が
0.18 あるかもしれないということですかあの
0.18 その可能性もあると思いますねま現状こう
0.18 いうこと言ってるのがそのゼレ式大統領で
0.18 あったりとかその国防省の情報双極のブの
0.18 双極長であるとかま政治家とか情報畑の人
0.18 が言ってるのでえ信憑性があると通ること
0.18 もできるしま何らかのプロパガンダであ
0.18 るって可能性もありますでただあの北朝鮮
0.18 はとにかくあの兵隊の数はたくさんいます
0.18 のであの出そうと思ったら出せる人はいる
0.18 んだろうなと思いますしうんうんこの
0.18 北朝鮮軍証拠6人死亡してるっていうのは
0.18 ですねまもしかするとこう現場にその感染
0.18 武漢ということで現場を見に行ってるあの
0.18 つまり現代線ってどんなもんなのか見学し
0.18 に行く軍人って必ずいるんですよもいます
0.18 しあの北朝鮮からミサイル買ってるわけ
0.18 ですからおそらくそのサポートのために
0.18 入ってる人員なんかもいるので北朝鮮軍が
0.18 全くいないってことはないと思うですはあ
0.18 はただこれは一般的に参戦とは言わない
0.18 わけで本当にこう戦闘にまで参加するのか
0.18 どうかその焦点であると思いますねあこれ
0.18 可能性としてじゃあ逆に伺いたいんですが
0.18 小さん3000人という単位ということ
0.18 そしてこれ特殊部隊員3000人集めてま
0.18 ま退役したばかりということですがこう
0.18 いうことを3000人の部隊にしてという
0.18 ことは現実的に可能性としてはあり得るん
0.18 ですかあの可能か可能じゃないかといえば
0.18 可能ですよねまさっきも言いましたけど
0.18 3000人ぐらい出せない規模の軍隊では
0.18 ないですしま3000人というと大体
0.18 ロシア軍の兵の編成におけるうん旅団
0.18 ぐらいああですねだからまその北朝鮮人
0.18 旅団みたいなものを作ってで頭のこの司令
0.18 部の部分だけロシア軍と繋がっててでそう
0.18 すればこの下のとこは全部朝鮮後で式統制
0.18 ができるわけですからあのそれは可能じゃ
0.18 ないかと思いますうんあ3集めた部隊に
0.18 すれば上に朝鮮が離せる人がいれば式系統
0.18 もうまくいって言語の問題はないとえあの
0.18 ということは考えられるんじゃないかと
0.18 思いますねこれはあの例えば朝鮮戦争に
0.18 人民開放軍が参戦してうんそういう方式
0.18 ですよねうんこれわざわざまあ北朝鮮も
0.18 ですね特殊部隊員と退役したばかりこれ
0.18 かなり強力の部隊だということをま言い
0.18 たいとことなんでしょうかねあのどういう
0.18 意味の特殊部隊かってことですねあのあの
0.18 アメリカ軍とかロシア軍でさえ本当の
0.18 いわゆるあの特殊部隊って1000人とか
0.18 2000人しかいないんです選ばれしもで
0.18 本当少ないんですねそうで一方でその
0.18 北朝鮮が言う特殊部隊というのはあの警
0.18 歩兵部隊あの後方に浸透してってこうなん
0.18 か格工作やったりとかするような
0.18 ああ
0.18 特殊ああさて秋本さんまもし本当に参戦し
0.18 たらこれまた局面変わりますどうこになり
0.18 ますかあのこの情報気をつけた方がいいの
0.18 はあの西川情報機関が確認してることは
0.18 ですね要するに北朝鮮のミサイルそれから
0.18 砲弾ま提供されるのはいいんですけど
0.18 かなり性能が悪いんですよでミサイルが
0.18 大体発射すると飛行調に半50%が自爆し
0.18 てしまうとか断に関してではあの発射する
0.18 前から台風の中で爆発して使えなくなって
0.18 えロシア兵に被害が出るとかそういうこと
0.18 あるんですねで非常にこれ大きな問題なの
0.18 でそのメンテナンスとアドバイスとそれに
0.18 対する対応のために北朝鮮からあ技術証拠
0.18 が入ってるってことは間違いなく確認でき
0.18 てるですねおそらくドネ区であの死亡した
0.18 証拠もおそらくそういう仕事をしていたん
0.18 だろうと思ですこれも小さんの見立とご
0.18 同じですそれは間違いなくだと思います
0.18 ただ問題はそのそのこととそれから具体的
0.18 に実践に参加する兵士とは明らかに別な
0.18 わけです
0.18 うんんないか多分不安を持つと思うんです
0.18 ね実際に既に確認されてるだけでも
0.18 2000人ぐらいのあの技術要員を派遣し
0.18 てる聞いてますからそうするとその情報が
0.18 ですねだんだんこう大きく膨らんできて
0.18 ですね彼らはそのま参加するんじゃないか
0.18 とかねマリウポリの近郊に駐屯があって
0.18 このブリア大体がいるから多分あの北朝鮮
0.18 は参戦してくるじゃないかといううん情報
0.18 が膨らんでる可能性あると思うんですで
0.18 これは西側の情報機関まだ確認できてない
0.18 話なのでちょっと注意して見て方が見た
0.18 情報であるべきだとあああともう1じさん
0.18 まこれもまだわかり分からないとはいえ
0.18 ですね特別ブリアード大体とわざ
0.18 ブリアードというですねロシアの強国の1
0.18 つですかねの名前をわざわざま本当だっ
0.18 たらですよつけてることになるこれ何が
0.18 考えられですか可能性としてあくまで可能
0.18 性ですかうんまあのアジア人の兵隊が
0.18 いっぱい集まってるということをごまかし
0.18 たいというでしょうねもしも本であれ
0.18 ブリアと言ったらもうモンゴル系の顔だと
0.18 よくやりますそういう感じなんですあの
0.18 ブリアー人っていうのは民族的にはほぼ
0.18 モンゴル人らしいんですけどもちょっと私
0.18 も詳しくないんですけどまであの実際この
0.18 戦争の初期にはあの東部軍艦区から
0.18 いっぱいこう兵隊があの集められてでこれ
0.18 があの東武軍関空にはそのブリヤートに
0.18 いる部隊もいるのでまこのアジア人の兵隊
0.18 イコールブリアートってイメージがあった
0.18 んですよねだからまそういうことでブリア
0.18 トって言っておけばごまかせるとロシアが
0.18 考えてる可はい
0.18 なる考え能あるまだこれ私は判断留して
0.18 ますはいさて本当に参戦するかどうかこれ
0.18 はまだ分からない気をつけたがいいという
0.18 話でありましたがしかしそれでもロシアと
0.18 北朝鮮が関係をさらに強めているのは
0.18 間違いないようです見ておきましょう原さ
0.18 はいロシアと北朝鮮の関係性はどうなって
0.18 いくのか14日プーチン大統領はロシアと
0.18 北朝鮮どちらかの国が有事の際互いに軍事
0.18 援助を行う包括的パートナーシップ条約に
0.18 批准する法案を議会に提出しましたこれは
0.18 6月に路鳥首脳会談で署名したものです
0.18 一方で北朝鮮では先ほどニュースにもあり
0.18 ましたが15日に韓国とつがる道路を爆破
0.18 さらにその翌日韓国側の無人鬼がぴょん
0.18 ヤンに侵入したことに反発したとして
0.18 およそ140万人の若者が軍に入隊を志願
0.18 していると北朝鮮メディアが報じています
0.18 はいこれまずちょっと小泉さんに伺えたい
0.18 んですがこの本当にこの括的
0.18 パートナーシップ条約前ま結ぼうじゃない
0.18 かという時は本当かなと思ったんですが
0.18 本当にこれ議会に提出するということに
0.18 なると本当にこれ北朝鮮が攻められたら
0.18 ロシアが助けるロシアが助けやられあの
0.18 攻撃されたら北朝鮮が助けるとなると
0.18 やっぱりウラナ戦争に参戦するという流れ
0.18 になるのかなとどっか思ってしまうんです
0.18 ねこれどうご覧になりますかこっちはま
0.18 やっぱりまさにそういう風に思ってもらい
0.18 たいんじゃないのかなと思うんですよねで
0.18 これがその差し迫っても北朝鮮の参戦を
0.18 要求してるっていうことなんであれば調印
0.18 時代6月にしてるわけですからもうすぐに
0.18 でも議会に提出して批准させればよかった
0.18 んですよねただそれがもう10月まで伸び
0.18 てるってことなのでまそんなに大急ぎで
0.18 これを実現したかったわけでは少なくとも
0.18 ロシア側はないんじゃないかって気がどう
0.18 もするんですようんでプーチン大統領も
0.18 この条約を調印した時にはまあの昔から
0.18 あったやつをまた更新しただけですって
0.18 いうような非常にこうそっけな言い方して
0.18 ますし当時のあのハロがあ務省報道官も
0.18 これは軍事同盟ではありませんっていう風
0.18 に明言していたのでまロシアとして見れば
0.18 こう北朝鮮軍を引っ張ってこれるのはいい
0.18 かもしれないけどじゃあ第2次朝鮮戦争の
0.18 時にロシア軍参戦しなきゃいけないって話
0.18 になるのは嫌なはずですからまあの私は
0.18 これは今のとこまだ政治的ジェスチャーに
0.18 過ぎないと思うんですけどもえ本当にこれ
0.18 でこれを根拠として北朝鮮軍を戦闘に参加
0.18 させるとか前から言われてるようにこう
0.18 公平部隊ですね戦場で工事をするような
0.18 部隊なんかを北朝鮮軍から出してもらう
0.18 って話になるとあこれをじゃああの法的
0.18 根拠としてやるんだっていう風になります
0.18 からえちょっとこれもまだ私は判断を保留
0.18 しているんですけれどもあのこれを根拠と
0.18 して大々的に北朝鮮が参戦してくるという
0.18 わけではないんだろうというのが基本的な
0.18 見ですただこの条約の文言の中にはどちら
0.18 か裕二のはお互いに助け合おうとことは
0.18 しっかり書いてあるわけですねただあの
0.18 自動参戦ではないですねあそこまでは書い
0.18 てないえですからあの軍事的なものも含め
0.18 て全ての提供するということ求めがあれば
0.18 そうする風になってますからま逆に言うと
0.18 じゃこれからそういう求めがあるのかどう
0.18 かっていうのは北朝鮮との外交的関係も
0.18 ちょっと見てく必要があると思いますね
0.18 うん秋本さんに是非伺えたかったのはです
0.18 ね北朝鮮はロシアとの関係を強めるという
0.18 一方で逆に韓国にはですねものすごい適し
0.18 していてこの140万人の若者がグの入隊
0.18 試というのはおそらくこの韓国の文脈では
0.18 ないかと思われるんですがこれが並行して
0.18 こうま
0.18 ま目に見える形で起きていることについて
0.18 どうご覧になりますかま基本的にあの
0.18 北朝鮮がのうとロシアのってのはかなり
0.18 かなり違ってるとこがあってですねま
0.18 北朝鮮は要するにロシアが後ろ立てについ
0.18 たということを武器にまこれで自分たちは
0.18 堂々と国連安全保障理事会の決議を無視
0.18 できるしそれから韓国とも敵対政策に家事
0.18 を切れるということでこういう方針を出し
0.18 てると思うですねただロシアは別にそう
0.18 いうことは目的にしてるわけではなくて
0.18 うんうん北朝鮮を利用してですねもっと
0.18 言えば東アジアで危機をあの助長すると
0.18 いうことが大事な目的なんですよこれは実
0.18 はイランなんかでも同じことやってるわけ
0.18 ですけどもあのできればあのロシアにとっ
0.18 て東アジアで戦争が起きてくれると国際
0.18 社会の関心っていうのはヨーロッパ今の
0.18 ウクライナから東アジに向くわけですよ
0.18 ですのであの危機をですねあの情勢する
0.18 その戦争の種を巻くそれがおそらくロシア
0.18 の最大の目的なんだろなそういう意味では
0.18 この韓国と今適しして朝鮮安島が緊張し
0.18 てるというのはプーチン大にとってはま
0.18 思惑で多いま自分の思惑がま叶いつつある
0.18 と実際最後までそうなるかどうか分かり
0.18 ませんけどもロシアが狙ってるとこあろう
0.18 と思いますねはいあのウクライナの戦争今
0.18 やドローンとそしてAIという存在が隠さ
0.18 ないものになっているようです回線当時と
0.18 随分さがりしたという状況を皆さんにご覧
0.18 いただこうという風に思いますまずはです
0.18 ね私たち今東部のですねこのポロシという
0.18 ところここが東部のウクライナの幼の1つ
0.18 なんですが今ゼネス大統領はですこの
0.18 ロシア軍はポロシ方面に攻撃を集中させて
0.18 いるとそれが1つなんだポロシがと集中
0.18 させていると言っているんですねこのポロ
0.18 シこの周辺が今最大の激戦地の1つになっ
0.18 てるわけですが我々このポロ式で戦う
0.18 ウクライナのマジャ司令官にインタビュー
0.18 しましてご覧いただき
0.18 ましょう全面的なが開始されて来
0.18 ロシア軍も2022年と2024年とでは
0.18 戦術が大きく変わりました多くの無人機を
0.18 使うことになったのですドローンドローン
0.18 ドローンです我々にとってもロシア軍に
0.18 とってもドローンは攻撃手段の半分以上を
0.18 占めてい
0.18 ますウクライナ独立無代の令
0.18 のでっていますが区の戦いでは攻撃の半分
0.18 以上がドローンによるものだと言い
0.18 ますロシア軍は多くのドローンによってポ
0.18 を攻撃し市民を支配しようとしてい
0.18 ますポに残る数千人の民間はロシア軍の
0.18 ドローン攻撃を受ける危険にさらされて
0.18 いるのです
0.18 ロシア軍のドローンから防衛するために
0.18 我々は電子線を実行してい
0.18 ます75%から76のドローンを破壊して
0.18 い
0.18 ますウクライナとロシアがドローンを盛に
0.18 使うわけそれは一期あたり400ドル程度
0.18 で済むというコストパフォーマンスの良さ
0.18 にあると話します
0.18 1500gの弾薬を積んだ400ドルの
0.18 戦車は存しませ
0.18 んドローンが1発で戦車を発火させられず
0.18 10発目に発火させたとしても10機の
0.18 ドローンによる攻撃の費用は4000ドル
0.18 です一方戦車のコストは300万ドル
0.18 単純な計算
0.18 です非常にな戦士でうよりも安価な
0.18 ドローンで高価な戦車を攻撃する方が
0.18 安上がりで効率的だというの
0.18 ですこうした理由で様々なドローンが登場
0.18 してい
0.18 ますこれはウクライナ軍がすでに実践に
0.18 投入しているドラゴン
0.18 ドローンこのドローンは2200cc
0.18 またウクライナ軍にはこんなドローン
0.18 も犬型です四足歩行で寄付のある地形でも
0.18 自由に素早く動き回れると言い
0.18 ます犬型のドローンは中国でも開発が進ん
0.18 でいてこちらは背中の火炎放射機から火を
0.18 吹き
0.18 ます回線当初は戦場の主役は
0.18 が与する戦がいつ戦に入されるのか注目を
0.18 集めていました
0.18 が戦略は大きく
0.18 変わり22年当時に存在していた戦争
0.18 ルール
0.18 は今ではほとんど通しないのです
0.18 踊りたという
0.18 ロー最大の弱点である電波妨害を克服
0.18 しようと新型の開発も進んでいますそれは
0.18 無線操縦の前に使われていた技術有線で
0.18 飛ぶドローンです優先なので電波妨害は
0.18 効かないというの
0.18 です光ファイバーで制御するFPV
0.18 ドローンです
0.18 このドローンは10kmから12kmまで
0.18 飛行し光ファイバーを搭載しそのケーブル
0.18 を通じてパイロットとドローンが接続され
0.18 映像が見られるの
0.18 ですこのようなドローンは電子線によって
0.18 制圧することはできませ
0.18 ん今後我々もロシア軍
0.18 もの
0.18 ですはいドローンの戦争とも言われてまし
0.18 たがここまで来たかという感じであります
0.18 原さんはい今回取材をしたウクライナ軍
0.18 独立無人機大体のマジャ司令官は戦略は
0.18 大きく変わり2022年当時に存在してい
0.18 た戦争ルールは今では通用しない戦車は
0.18 300万ドルだがドローンは一期
0.18 40000ドルで同じ効果を出せると話し
0.18 ています
0.18 その戦場では新型のドローンが次々と投入
0.18 されています2200ccを超える物質を
0.18 戦車に投下し炎上させるドラゴンドローン
0.18 や気腹のある地形でも素早く移動する犬型
0.18 のドローンそして電波妨害を防ぐため有線
0.18 で制御する新型ドローンも開発されている
0.18 と言いますはいこれ秋本さんから伺い
0.18 ましょうこれまマジ司令官によると今攻撃
0.18 のこの最前線半分以上がもうドローンなん
0.18 だと正直驚きましたどう見ますかその通り
0.18 ですねあのま戦争というのは新しい技術が
0.18 必ず登場するまそういう場面だと言われ
0.18 ますよね第2世界大戦はあのミサイルと核
0.18 壁とそしてレダが出てきたわけですけども
0.18 おそらくウクライナ戦争はこのドローンと
0.18 後でお話するAIだと思うんですねでこの
0.18 ドローンに関して言うとですね実際にあの
0.18 現場であの被害を受けた走行戦闘車両ま
0.18 戦車も含めて大体1/2から2/3は
0.18 ドローンによる攻撃で被害を受けてるん
0.18 ですねあの決して対戦者ミサイルとか他の
0.18 武器ではないんですこれはもうこれまでの
0.18 戦争ではなかったけちですねこれで実際に
0.18 あの戦場にいた証拠の話なんかを聞いて
0.18 みるともうとにかくあの戦車と戦車
0.18 打ち合うなんてとんでもないと要するに
0.18 もう空を完全に敵と味方のドローンが埋め
0.18 尽くしていてですね尽くすそうそしてその
0.18 隙間を塗って洗車法を打ったり逮捕を打っ
0.18 たりするそれが現状だという風に言うん
0.18 ですね秋本さんま最初回線されてその後
0.18 注目はですねどれだけ西側の戦車が届くか
0.18 えそうですそうですこれ最初そう思った
0.18 けどもうそういう局面じゃなくなって
0.18 るってことですねこれ技術は日進月歩で
0.18 例えばウクライナの場合ですね半年前に
0.18 構想発表したドローンがもう半年後には
0.18 量産に入ってるんですよでウクライナ自体
0.18 がすでにえ20203年かな3年はえ
0.18 30万台しかドローンを製造したないん
0.18 ですけど今年は130万台作ってるんです
0.18 よねで来年は400万代の計画なんですよ
0.18 つまりドローンがもう戦場の主役になって
0.18 きているんですねですのでんあの当然
0.18 ながら今度ドローンに対抗する技術という
0.18 ことで例えば電子線とかですねそれから
0.18 あとあの音響ドローンの音をこうあの
0.18 捕まえて位置を特定する技術というのが出
0.18 てきてんですねただこういうあのこれ
0.18 テルミットドローンっていうあの今ドラ
0.18 ドラゴンドローンって言いますけどこれ
0.18 なんか非常にウクライナが発想で作った
0.18 もんですこれあの酸化鉄とそれから
0.18 アルミニウムの粉末をですねこ高温度で
0.18 燃焼させて下落とすんですね火炎として
0.18 ウクライナが作ったとウナ作でこれはあの
0.18 えっと実際の事例としてロシア軍の車
0.18 溶かしてしまったあのケースがあるんです
0.18 よであの上位諸友ですねでこれに対して
0.18 ロシアもつい最近同じものを作ってきて
0.18 対抗しているんですねですのでまちょっと
0.18 新しいキさが出てきてますそれからよ
0.18 ドローンをどうやって対応するかっていう
0.18 で昔はミサイルで昔というか2年前までは
0.18 ミサイルで打ちとしてましたよねま今でも
0.18 そうしますけども今あのドローンを現役
0.18 するドローンてのを作ってですねドローン
0.18 を追跡していって別なドローが体当たりで
0.18 あの落とすという技術が最近になって登場
0.18 してきているわけですですのでシゲポって
0.18 いう言葉の通りですねウクライナの戦場が
0.18 もうかなりさがりしてきてると前のような
0.18 戦争の形が今だいぶ変わってきてるという
0.18 ことをはっきりと言うこれはあの今
0.18 インタビューでましてコストがもう
0.18 ものすごく安いんだとテンシに比べてと
0.18 同時にドローン同士で戦ってれば人の命も
0.18 ま犠牲も少なくて済むとそういうことも
0.18 あるんですけどまそれは確かに言えると
0.18 思いますね人間の命をかけてあのロボット
0.18 と戦う必要ないわけですからロボットには
0.18 ロボットをということでまそういう将来
0.18 そういう戦になるはうんかてことはま
0.18 1980年代から一部の専門家予測してい
0.18 たんですけどまそれが実際に起きてると
0.18 いうことですねあこれこういう現状戦争
0.18 ってのがこんな風にこの2年2年半以上で
0.18 変わるんだというのを世界中の各国の軍が
0.18 じっと見てるってことになるもちろんです
0.18 よこれあの戦争っってのいつもそうです
0.18 けどもあの実験上でもあるんですねだから
0.18 西側がは兵器をウクライナに共有するのは
0.18 もちろんウクライナを支援する必要がある
0.18 という思惑もありますけども自分たち今
0.18 作っている新しい兵器を試しにこで使って
0.18 みたいというそういう思惑もあるんですね
0.18 でその結果いいものができれば自分たちが
0.18 後でそれを使う使うということもあるわけ
0.18 ですよねうん小さんまもう戦争のルールが
0.18 前のとはもう今強しないといかがですか
0.18 あの11年前に今のあのロシア軍参謀総長
0.18 のゲラシフがですねえ演説を行ってまその
0.18 中でこう将来の戦争っていうのはやっぱり
0.18 このロボット戦争になるだろうって言っ
0.18 てるんですよねでしかもそれがこう飛ん
0.18 だり泳いだり張ったりするっ
0.18 あ
0.18 争な言えるうんねで方でラシモフは
0.18 やっぱりあのそれが全てになるわけでも
0.18 ないよとも言っていてやっぱり戦車は大事
0.18 だしやっぱり飛行機もいるしからその
0.18 新しいテクノロジーとその元からある
0.18 テクノロジーをどう組み合わせるかって
0.18 問題になってくと思うんですでさっきの
0.18 そのマジさんの話みたいにドローンの方が
0.18 ずっと安いじゃないかって話であれば
0.18 じゃあ戦車やめちゃってもおかしくなさ
0.18 そうなもはいうんでもロシア軍は猛烈で戦
0.18 をしようとしている砲のもすごい勢い作っ
0.18 てるしで今ウクライナもオーストラリア
0.18 からまた追加で戦車がもらえるんじゃない
0.18 かって言って騒いてるのはやっぱり戦車は
0.18 戦車で価値があるからなんですよそれは面
0.18 を制圧する時必ず必だてことですかまそれ
0.18 もそうです例えば何かこう分厚いものを
0.18 吹っ飛ばす能力って現状ドローン持って
0.18 ないわけですよねこれも戦車にしかでき
0.18 ないあるいはあのものすごい勢いで突進し
0.18 ていってあの敵を駆逐して土地を占してく
0.18 て能力はこれは戦車と兵隊さんにしかでき
0.18 ないわけですよねその中であの戦争が行わ
0.18 れるのであの何かだけで戦争ができるわけ
0.18 ではなくてその非常に重要なテクノロジー
0.18 をどううまく取り込むかという競争をし
0.18 てるだと私は理解してます秋本さん我々も
0.18 ここで何回かありましたけど地上だけじゃ
0.18 ない海もですね国会含めて海でも水上の
0.18 ドローンも相当今動いてることですねそう
0.18 例えばあのロシアの国会艦隊ま海軍の国会
0.18 艦隊まを壊滅しましたけれども一番あの
0.18 大きな影響を与えたのはウクライナがあの
0.18 開発した水上ドローンのマグラV5という
0.18 タイプのドロですこれがあのチームを組ん
0.18 で5席5席から6隻一緒になって体当たり
0.18 をして船を沈めるという作戦を随分しまし
0.18 たあのウクラナって海軍はほとんど海軍
0.18 らしい海軍は持ってないんですよであの
0.18 大国海軍あの海軍を保有する大国の軍隊
0.18 海軍がですねあの海軍がない国にですね
0.18 壊滅させられるっていうのはおそらくこれ
0.18 歴史がないですよだからそれっうん
0.18 ドローンの影響だと思いますそうですか
0.18 はいまあ今ですね様変わりしたまドローン
0.18 によって様変わりした戦場前線を見て
0.18 いただきました今度はもう1つですね秋本
0.18 さんが指摘されたさがりしたのはやっぱり
0.18 AIの存在というのが大きいようであり
0.18 ますタご覧いただき
0.18 ましょうウクライナ戦争の開始当初から
0.18 ウクライナ軍が利用している軍事用AI
0.18 システムアメリカのIT企業
0.18 パランティアテクノロジーが開発
0.18 大な戦のデータをリアルタイムで分析し敵
0.18 の正確な位置情や相手の次の攻撃まで予測
0.18 効率的な攻撃法を提案してきまし
0.18 たアメリカ海軍の中
0.18 はデータを入力するとその全てに対して
0.18 水論を行い適切なターットを発見します
0.18 スマートシステム
0.18 はすは
0.18 信頼確実度を示し支援する感が決定を下す
0.18 のを助けますAIは意思決定のための
0.18 ツールであることを理解することが重要
0.18 です意思の決定者ではありませ
0.18 んパランティア者はメイブスマート
0.18 システムと呼ばれる軍事用AIを
0.18 ウクライナの地で進化させてきまし
0.18 たそしてウクライナ戦争でこのシステムが
0.18 使われてから2年今年5月にアメリカ国防
0.18 総省は最大で4億8000万ドルになる
0.18 大型契約をパランティア者と
0.18 締結陸海空から宇宙軍まで全ての分野で
0.18 導入すると発表しまし
0.18 たメイブスマートシステムと呼ばれる
0.18 インターフェイスでAIを使用する時が来
0.18 たのです現実の世界でどのように活用され
0.18 ているか正確には説明しませんしかし
0.18 アメリカの中央軍欧州軍インド太平洋軍
0.18 宇宙軍などの作戦司令部に導入されている
0.18 ことはお伝えしておき
0.18 ますはいAIどんな風に使われてきたのか
0.18 そして今これから何が起きるのか原さん
0.18 はいウクライナ戦争では様々な軍事情報が
0.18 西側の国々によるコマンドネットワークを
0.18 通じてウクライナのAIプラットフォーム
0.18 に共有されています
0.18 そこで複数の作戦が提示される他前線に
0.18 いるウクライナの兵士にも迅速に情報が
0.18 提供されていますこのウクライナで使用さ
0.18 れているAIプラットフォームを提供して
0.18 いると言われているパランティア社
0.18 は今年の5月アメリカの国防総省と5年間
0.18 で最大4億8000万ドルおよそ720円
0.18 の大型契約を締結この動きは国房総省が
0.18 2017年から計画していたプロジェクト
0.18 が背景にあると言われていますうんこれ
0.18 秋本さんあの先ほど秋本さんドローの時
0.18 おっしゃったま戦場というのは1つのま
0.18 実験上であるという現実があるとそういう
0.18 意味ではウクライナでこう試したこのAI
0.18 のプラットフォームがだいぶいろんなもの
0.18 が蓄され効果も見てそしてアメリカが正式
0.18 にこれ導入するとそういう話ですかこれ
0.18 あのま一口にあの戦場と言ってもですね今
0.18 陸海空さらに最近はサイバー空間宇宙空間
0.18 それからまハイブリッドとかいんはい戦争
0.18 の形態があるんですねでこういったあの
0.18 多面的に行われている軍事情報をですね
0.18 あの人間が1つ1つ拾って分析するって
0.18 ことはもはや不可能なんですねしってそう
0.18 したデータを全てあのAIが収集してAI
0.18 が分析してその結果報告を聞いて人間が
0.18 判断する必要があるということで実は
0.18 アメリカは2017年から始めたのが
0.18 プロジェクト名文名文計画ともうこの
0.18 ウクライナ先生始める前からそうですで
0.18 無文計画を始めたんですがま当初は
0.18 Googleが中心だったんですけど
0.18 Googleがはいま平和のためにだけ
0.18 活動したいつってま撤退してですねそこに
0.18 パランティア者があの出てきて
0.18 パランティア者中心に進んできてるんです
0.18 ねであのそれがですね2021年ちょうど
0.18 ウクライナ戦争始まる前の年ですけども
0.18 初めて試作品が完成したんですねでその
0.18 翌年にウクライナ戦争が起きたもんです
0.18 から非常にいい機会だったわけです
0.18 アメリカにとってアメリカにとってはと
0.18 とってはですねでこのあのいわゆるあの
0.18 名文の新しいAIをですね実際に使って
0.18 みようと実践でという機会をまウクラ戦争
0.18 は与えてくれたわけですで実際に
0.18 ウクライナでもあの喜んで使うっていう
0.18 ことで使い始めたわけですねで私この
0.18 システム見たことあるんですけどもどう
0.18 いうものかっていうとあの全ての情報を
0.18 統合します例えばあのここに出てる軍事用
0.18 の機材であるAグローバルフォークもあり
0.18 ますけども例えば一般市民から寄せられた
0.18 SNSの情報とかそれから現先上にいる
0.18 兵士からの報告とか全てのものが全部投合
0.18 されるんですねでそれによってあのえ分析
0.18 してですねあのロシア軍の位置などを
0.18 割り出す
0.18 画面に出てきたロシア軍の場所をクリック
0.18 するとそこにこれだけの部隊い
0.18 るってことはきちんと表示されてあなたは
0.18 何を知りたいのかっ逆にAIの方から聞い
0.18 てくるわけですよでそれをリクエストする
0.18 とじゃあこういう作戦がいいのではない
0.18 かっていう提案までしてくれるんですね
0.18 非常にあのあの便利というか使い勝手の
0.18 いいあのシステムなんですねでこれによっ
0.18 てウクライナはそのロシアに比べてま戦力
0.18 が低い兵力も低いものを穴埋めしてですね
0.18 戦力を質的に向上させようとしてこのAを
0.18 ずっ使ってうんいるわけですで実際ですね
0.18 このAIシステムあのプロジェクト名文の
0.18 システムを使うと1あの敵がどこにいるの
0.18 かとか敵が何をしてるのかってそう相手は
0.18 動いてる存在ですからそう簡単には分かり
0.18 ませんよねただこういったアセットの情報
0.18 を全部まとめて分析してると見えてくる
0.18 わけですよそうすると大体あのこの
0.18 システムを使うと1時間に80のあの敵を
0.18 ですね標的として検出できるわけです80
0.18 箇所という80か所ですね1時間にですよ
0.18 でそれが実は湾岸いや失礼アフガニスタン
0.18 進行始めた2001年アメリカが始めまし
0.18 たアフガニスタンへの攻撃ですけどあの頃
0.18 の軍事作戦は1日に1か所しか標的を選定
0.18 できなかったんですそ人間がやってたから
0.18 そうですその通りですで今はAIが処理し
0.18 てくれると1時間に80条の目標を決定
0.18 できると言われてるんですよでそれだけ
0.18 効率的な軍事作戦が可能になるということ
0.18 であのずっと使っていたんですがもう
0.18 そろそろあの試験段階を終わってですね実
0.18 運用の段階に移ろではないかということで
0.18 このプロジェクト名がうんが名文スマート
0.18 システムというのを開発しましてそれを
0.18 ですねいよいよ今年から5年間かけて
0.18 アメリカの各群衆の軍隊の司令部にですね
0.18 それを使おうというのがこの実態なんです
0.18 なるほどこれま作戦のですね複数の作戦を
0.18 提示今おっしゃったようなプロセスで提示
0.18 されるこの作戦がいいですよとこれは最終
0.18 的には複数提示されて人間の司令感が選ぶ
0.18 と人間があくまでで選ぶということ
0.18 もちろんそうですあの別にAIの指示で
0.18 動いてるわけじゃないですで私も現場で見
0.18 たことあるんですけどうん実際現地の中体
0.18 規模の指令感には必ずこの端末が配布され
0.18 てるんですねあのパナソニックのあのあの
0.18 製造したあのタフPadとかタフブックと
0.18 かいうコンピューターが多いんですけど
0.18 それでこう状況が表示されるわけですで
0.18 それだけを見てるだけじゃなくてあの人間
0.18 の指揮感がじゃあこういう判断をしようと
0.18 いうことを示してくれたデータを元に自分
0.18 が判断をしてあの行動に出るわけですただ
0.18 問題は情報が多くてどう判断したらいい
0.18 かって分かりませんよねですからこういう
0.18 オプションがあるだうんいうことはなんと
0.18 なく教えてくれるわけですよAIがあこれ
0.18 アメリカが正式に契約したとなるとですね
0.18 今後例えば同盟国である日本に一緒に
0.18 使おうじゃないかということもありえると
0.18 いうこともちろんですですからこの
0.18 パランティア者は今日本に対して非常に
0.18 高い関心を持っているのはあとイギリスの
0.18 国防者は正式に契約をしましたつまり同盟
0.18 国とこうしたシステムを共有でき
0.18 るってことは非常に大事なことなんですね
0.18 ですのでまこれからおそらくこういうAI
0.18 をあの軍事の目的に登用するってこは
0.18 おそらく日本の防衛にとっても非常に重要
0.18 なうん問題になってくると思います
0.18 なるほど小さんまイスラエルもですねま
0.18 あのターゲットになる兵士をま攻撃する
0.18 ために民間人がどのぐらい犠牲になること
0.18 を許容するかみたいなことで使ってると
0.18 言われますまたここでもAIが使われてる
0.18 とどうご覧になりますかまあもうなんか
0.18 こうAIというのが全てのそのなんつうん
0.18 ですかね軍事作戦の基盤になりつつあるん
0.18 だと思うんですよねで少し前までアメリカ
0.18 軍が行ったのはネットワーク中心の戦い
0.18 いろんなものネットワークでついでもう
0.18 全部情報はい連接してあの透明化しちゃえ
0.18 ば効率のいい戦いができるだろうって言っ
0.18 たわけですけどまそれが1段落してみると
0.18 今の秋本さんのお話にあったようにもう
0.18 今度は情報が多すぎてわけがわかんないと
0.18 でどこの国もきっとおそらくそうなってる
0.18 のでじゃあ今度はこう意思決定中心戦いっ
0.18 ていう風にアメリカは言ってるんですよね
0.18 意思決定中心敵よりも早く意思決定が
0.18 できるようになるでこのことによってあの
0.18 軍事的優位を得ようという戦略になってき
0.18 てるようですですからままさにこの
0.18 プロジェクト名分なんてのはその意を最大
0.18 限まで拘束化するためのプロジェクトって
0.18 ことですよねでそれがウクライナの戦場で
0.18 使われて実際まウクライナがこれまで負に
0.18 戦えてるっていうのはそういう力も相当
0.18 あるんだろうなとえ思いつつでもやっぱり
0.18 ウクライナは今劣勢になってるんですよね
0.18 はいはいでそうすると結局じゃ何があの
0.18 プロプロジェクトメイブを上回ってるの
0.18 かって言とロシア軍が投入できる大砲の数
0.18 とか兵隊の数とかその1日に死なせても
0.18 いいとロシアが考えるそのなんか人間の死
0.18 の上限とかやっぱりこうテクノロジーだけ
0.18 ではその意思決定の速度が早いというだけ
0.18 では全てが決まらないまさっきのドローン
0.18 の話と同じなんですけどうん元々ある
0.18 いろんなファクターとまこういう
0.18 テクノロジーの組み合わせですからま日本
0.18 としてもこれから例えばその中国を抑止
0.18 するであるとか北朝鮮のミサイル脅威で
0.18 あるとかこれに対抗するために必ずもこの
0.18 意思決定の速度の速さってのを上げてく
0.18 努力は絶対必要なんですよねただ同時に
0.18 やっぱりそこに元々あるこうなんて言うん
0.18 ですかね元々の軍事力とか
0.18 うんと思いますでも小さんま今その意思
0.18 決定の速度を上げていく競争になってると
0.18 両方がそういう風に使うとですねとなると
0.18 急げば急ぐほどていうかまAIの技術の
0.18 進化に早くなるのかもしれませんが人間が
0.18 最後変わるとしたら誤ちというかですね
0.18 判断ミスも増えるってことはないんですか
0.18 あの当然その可能性もあるとは思いますね
0.18 ただま人間の指揮感も誤るのであのその
0.18 メリットデメどういう風に勘案するかなん
0.18 だと思いますで実はあのロシア軍もですね
0.18 あのロシア軍の国家防衛司令センターにも
0.18 同じようなシステムが入ってるとロシア前
0.18 から言ってるんですねおそらくこれほど
0.18 高度な問題ないと思うんですけどあ今度は
0.18 このAI同士で競争していってでどこかで
0.18 その意意思決定競争に勝つためにもうじゃ
0.18 ここは全部自動化しちゃえみたいな誘惑
0.18 って必ずあるはずなんですはいはいはいで
0.18 従来はヒーマンインザループといってこ意
0.18 決定のループのいどっかに人間が
0.18 ストッパーで挟まってるからそこで人間が
0.18 責任取るってことになってるんですけど
0.18 多分その電子線とか防空線みたいな非常に
0.18 早い速度で行われるものはもう全部AIが
0.18 回しちゃってでヒューマンアバブループだ
0.18 からループの上に人間がいて上から見て
0.18 るっていう風にならざる得ない部分っての
0.18 は必ず出てくるしま部分的にもそうなっ
0.18 てるとこあると思いますなるほどそうなる
0.18 と秋本さん日本が上から見てもうAIが
0.18 多くをやることになるそして実際に
0.18 じゃあって戦闘をさせるこれがドローン
0.18 だったりそう組み合わせになるということ
0.18 になるんですかこの組み合わせはもう絶対
0.18 に必要なんですねあのあのこれはね実は
0.18 あのウクライナじゃなくて我々の国日本も
0.18 そうですし先進国もそうですけどどこの国
0.18 も今あの兵員の重則に悩んでるわけですよ
0.18 兵士の数が減ってるわけですね日本の自衛
0.18 隊も十分じゃないわけですよところが実際
0.18 にこう直面する脅威ってのは増大してき
0.18 てるわけですよねそうすると少ない人間の
0.18 数で質の高い戦力を維持しなくちゃいけ
0.18 ないわけですよそうすると人間がやるき
0.18 ことを変わってやってくれるものが必要に
0.18 なりますよねでウクライナはドローンも
0.18 使ってますけど1人の兵士に対して敵の
0.18 兵士に対して1台のドローンが立ち向かっ
0.18 てるわけですよねつまり人間の代わりを
0.18 ドローンにさせてるわけですよウクライナ
0.18 はね実際こういうものがドローンの大きな
0.18 意味なんですねそれからそれを
0.18 ハンドリングするのも実はAIであったり
0.18 してですねあの指揮官が色々な仕事をし
0.18 なくちゃならないだけでそれを助けて
0.18 くれる要するに人手不足を補ってくれると
0.18 いうそういう意味も強いんですですから
0.18 先進国にとって西側先進国にとってこの
0.18 うんドローンとそれからAIっていうのは
0.18 今後あの安全保障上のですね抑止力を維持
0.18 しようと思えば必ずそれは必要な能力に
0.18 なってきます
0.18 うんしかしでもま小泉さん人間がそう
0.18 考えるとですね本当にAIに多くを任せる
0.18 ようになるどんどんどんどん任せざれなく
0.18 なってくるそして戦うのもドローになって
0.18 くるそまり人間は設計することと本当に
0.18 意思決定をすることにどんどんどんどん
0.18 人間の役割がま大きい実際では図れません
0.18 が少なくなるとことは言えるんですかね
0.18 あの人間がやってる部分っていうのはもう
0.18 歴史上どんどん減ってってるわけですね昔
0.18 だったら100%人間がやっていたギバ
0.18 ぐらいしか使わなかったっていう戦争が
0.18 もう今だってすでに相当の部分を機械が
0.18 代替してるわけですだ今起きてることは
0.18 全く新しいことではなくてこれ前ずっと
0.18 続いてきたことなわけですけども新しいの
0.18 はやはりこの判断するとか評価するって
0.18 いうところまで機会に任せ始めたという
0.18 ことですよねでそれは本当に信用できるん
0.18 ですかうんっていう議論はもうあの10年
0.18 前とかそのあのAIが注目され始めた頃
0.18 からある議論ではあるんですうんでただ
0.18 そこでやっぱりこう戦争って非常にこう
0.18 因果なのはじゃあそれは危ないからやめ
0.18 とこうと言ってこ倫理的な規制をかけると
0.18 敵に先きこされる可能性があるわけですよ
0.18 ねだからどうしたってあの多少危ない
0.18 ところはあるかもしんないけど見切り発射
0.18 でやっちゃおって誘因を働くわけなのでま
0.18 そこがまさに今例えばそのどこまでえ無人
0.18 兵器を自立化させていいのかうんとかです
0.18 ねまさにそういうことですねまもっと
0.18 もっとやっぱあの難しいのはじゃこう司令
0.18 部の中の意思決定みたいなものまでどこ
0.18 までAIを介入させてじゃ間違って民間人
0.18 を巻き添えにした場合に誰が責任取るのか
0.18 とかっていうこ倫理とかの問題になって
0.18 くるところがあると思うんですねでこの話
0.18 は専門化はしてるんだけどあんまりこう
0.18 大きなうねりになっていないっていうのは
0.18 現状でここが私は危ないとこだと思います
0.18 まさにそこは本さんどうになりますかあの
0.18 その通りですねあの実際の事例でもですね
0.18 あのドローン今AIを運用してあドローン
0.18 と組み合せて運用するとですねま空から見
0.18 た映像を見てま敵か味方を識別してえこれ
0.18 が敵である味方であるそれから単なるあの
0.18 呪目であるとかいろんな判断をするわけ
0.18 ですけども人間がやった場合には84の別
0.18 識別率なんですね人間も身誤ることあるん
0.18 でとかドローンに合わされるとまだ60%
0.18 なんですよということはどういうこと
0.18 かって言と敵か味方かもしくはあの敵で
0.18 あってもそれが民間人か軍人かというよう
0.18 な味方を全てドローンに任せる礼Aに
0.18 任せるいうまだ無理なんですね今の段階で
0.18 はでそこに無理があるんですたださっきも
0.18 小泉さんおっしゃったように一方であの何
0.18 でもそうですけど技術革命起きてきて人間
0.18 がやることを代わりに大体してきてるわけ
0.18 ですよねあの車の工場を見に行ったって今
0.18 強引がいちいちネジ回して作っていない
0.18 わけですよロボットが作ってるわけです
0.18 からねですから必ずもうその機械化っての
0.18 は進んでいくわけですよだから問題はその
0.18 AIがそのいろんなロボットシステムを
0.18 管理するわけなのでそのAIの正確な識別
0.18 能力を上げるに人間の判断と同じような
0.18 レベルまで持っていく識別能力を上げ
0.18 るってことがこれがプロジェクト名文の
0.18 目的なんですねうんうんもう1つだけ小泉
0.18 さんそれによってこう今の話を伺ってると
0.18 戦争のハードルが下がってくる人間の多く
0.18 の人が打ちれないとするとスピード上がり
0.18 ドローンでやれるとそんなことはないです
0.18 かあのその可能性もあるとは思いますで
0.18 あの何年か前に中国の現役軍人の人が知能
0.18 家戦争っって本書いてるんですけどま今の
0.18 ままでいくとあの意思決定だけじゃはいも
0.18 戦闘そのものを完全にロボットが体する
0.18 でしょうとだからこう大国同士の戦争の
0.18 ハードルがすごく下がるだろうってなこと
0.18 を言ってる人もいるんですけど私はその本
0.18 読んだ時に一番疑問に思ったのはじゃあ
0.18 それでえどこかでじゃロボットが人民解放
0.18 軍とロボットが自衛隊戦ってどっちかが
0.18 負けたっていう時に国民はしょうがない
0.18 ねって納得するのかなってことですね
0.18 うんうんやっぱりこうまだ誰も死んでい
0.18 ないあの生身の人間の軍隊も残ってるのに
0.18 それで納得するということがあるのだろう
0.18 かなるほど
0.18 期のヨーロッパの戦争は実はそれに近い形
0.18 で納得してたんですよねあんまり人が死な
0.18 ない戦争をやって勝ちを決めてってやった
0.18 わけですけどそのすぐ後にフランス革命が
0.18 起こってやっぱりものすごい数の人間を
0.18 死なせてでも目的を達成するんだって風に
0.18 映ってくわけですよねあだからまあ今その
0.18 ロボット化された戦争っていうのがその誰
0.18 も知らないある意味で倫理的な戦争の方向
0.18 に向かっていくのかもしれないけれども
0.18 ハードルだけ下がってでも結局それじゃ
0.18 納得いかない人間が死ぬ戦争だなだうん
0.18 はいただハードルを下げただけですよね
0.18 なるほどだからこれはまだ誰も経験して
0.18 ないからわからないですねはいそうですか
0.18 はい戦争集計への密勝利計画を
0.18 ゼレンスキー大統領が初めて明らかに
0.18 いたしましたさんはいウクライナの
0.18 ゼレンスキー大統領は昨日今まで非好評
0.18 だった勝利計画初めて公表しました勝利
0.18 計画は5項目ナト加盟交渉の即自正体や
0.18 ロシア領内の攻撃に対する長距離兵器の
0.18 制限解除などが含まれています
0.18 この勝利計画についてナのルッテ事務総長
0.18 は私は計画全体を支持しているとは言え
0.18 ないと慎重な姿勢を示していますそして
0.18 ロシアのザロア報道官はナトとロシアを
0.18 直接衝突させようとしているウクライナを
0.18 不幸にする計画だと批判しています
0.18 ゼレンスキー大統領はこの勝利計画この5
0.18 高目目の戦後ナでのウクライナ軍の活用と
0.18 いう部分について現代の戦争の実体験西川
0.18 兵器の使用の成功体験など我々は最も経験
0.18 豊富で最大の軍隊を持っている戦後
0.18 ヨーロッパにいるアメリカ軍をウクライナ
0.18 軍と置き換えると述べています秋本さん
0.18 この最後5項目目に示している戦後を見た
0.18 このウクライナ軍の活用という
0.18 ゼレンスキー大統領のこのメッセージは
0.18 支援国の姿勢にはどのように影響するとお
0.18 考えですあのウクライナ軍が今アメリカが
0.18 ヨーロッパで果たしてるようなあの安全
0.18 保障の枠組の中でま中心的に役割を果たし
0.18 てるわけですけどまそうした役割を
0.18 ウクライナはま積極的にもっとやっていき
0.18 たいということだと思うんですねただ問題
0.18 はそれを言う時にこれ秘密の項目があの3
0.18 あの3つの付属文章があってその中でま
0.18 提案をしてるんですこれ公表してないん
0.18 ですけどそれにかなりそのまちょっともし
0.18 あの具体的なことはちょっと言いにくいん
0.18 ですけどあのナトの加盟国が様々な形で
0.18 ウクライナの安全に関与するということ
0.18 その交換条うん形でですねあの提示して
0.18 いるんですねこれはあの関係国の解がない
0.18 からあのまだ公表はできないんですけども
0.18 まそういったことであの多分1番このあの
0.18 5項目の中でゼレンスキー大統領が言い
0.18 たかったのはあの5番目のですねナで
0.18 ウクライナを活用するでナトがウクライナ
0.18 を活用するだけてウクライナ軍もナト軍を
0.18 活用するわけですよねその後半の方が消え
0.18 てるわけですよこの内容からはそこが重要
0.18 なんですよあどういうことですかつまり
0.18 これゼネス大統領ウクライナもですねま今
0.18 これだけ激しい戦争をしてる確かにゼス大
0.18 言う通り最も経験豊富かもしれないという
0.18 ことでナにとってもきちんとコントロール
0.18 したい相手にもなり得るわけですよねそう
0.18 ですだからナトがに加盟して自分たちがナ
0.18 の中で中心的な役割を将来果たしたいと
0.18 いうことを訴えてるのは1つですそれから
0.18 ナ側も実はこれ自レマみたいなものがあっ
0.18 てですねあの様々な武器システムやへあの
0.18 能力をぐうんに共有しましたよねで戦争
0.18 終わりますよねでそれをそのまま放置
0.18 するっていのはまずいわけですよやっぱり
0.18 西川陣営にちゃんと抱えておかないとあの
0.18 ウクライナが暴走するってことを恐れるん
0.18 ですこれはあの第2位対戦後にドイツが
0.18 あの暴走を恐れてナトっていう組織が出き
0.18 あったのですそれから日米安全保障条約
0.18 だって当初はやはり日本の暴走をさるため
0.18 にまボトルネックって言いますけども安全
0.18 保障条約の意味としてあったわけですよね
0.18 で同じようにナも彼らを抱え込んでおか
0.18 なくちゃならないんですよだからそこの
0.18 部分を彼は坂手にとって
0.18 だからその代り我々はこういうことをする
0.18 とか逆にこういうことをしてほしいって
0.18 いうことを具体的にですねあの付属議定書
0.18 確か3コムかったかなそれをつけて彼は
0.18 あの西川各国に呼びかけているわけですよ
0.18 うんあこさんこの部分を含めてどこに注目
0.18 されますかまあの色々と面白いことはある
0.18 なと思うんですけども例えば3番目ですね
0.18 あの対ロシア抑力の強化はえ詳しく読んで
0.18 みるとですねえ
0.18 の抑止力パッケージをウクライナに展開さ
0.18 せるって言い方をしてるんですねほで
0.18 なおかつこの件に関しても秘密議定書が
0.18 あってそれはアメリカイギリスイタリアと
0.18 だけ共有するという言い方をしてるんその
0.18 3か国だけ3か国だけだからま比較だから
0.18 核兵器を置くとは言わないんだけどもでま
0.18 やはり何らかのその長距離ミサイルをこの
0.18 戦後にウクライナに置いてロシアに対する
0.18 こう抑止力の基盤にウクライナがなります
0.18 よとなんでイタリアが入んのか分かりませ
0.18 んけどもまあのあのおそらく中心は
0.18 アメリカイギリスなんですよねみたいな
0.18 ことを言ってもいますしまでもやっぱり
0.18 ごめんなさいウクライナにそのミサイルを
0.18 置いてナを守る我々が前線に立ちますよ
0.18 そういうことですかまそういうことだと
0.18 思うんですよねそれ以上はっきりは言って
0.18 ないんですけどでまプラスそれにセットで
0.18 この5番目のやっぱこう戦後ナでアメリカ
0.18 軍を置き換えるってのはかなり
0.18 ショッキングな発言ではいこれですねえま
0.18 ウクライナ側がどういうつもりで行ってる
0.18 のかっての分からないんですけどま
0.18 アメリカのその防衛のコミットメントはい
0.18 とかもうあんまり信用できないよねって
0.18 いうつもりがあるのかもしれませんしま
0.18 あるいはもしかするとあのアメリカに向け
0.18 て何でもかんでもアメリカに頼るわけでは
0.18 ないんだからあの我々もしっかりやるんだ
0.18 からってそのトランプ政権的なものに
0.18 対するうん予防戦って可能性もあると思う
0.18 んですよねまずっとそのアメリカ側はもう
0.18 自分たちで防衛をしっかりせていう風に
0.18 言ってきてるのでというメッセージなのか
0.18 もしれませんしまただその代わりに
0.18 やっぱりこの1番目ですよねすぐナに入れ
0.18 てくれというところがまここが1番まえ
0.18 ウクライナとっては欲しいとこだ我々は
0.18 しっかりやるんだからすぐナに入れてく
0.18 れっていうこともこれは勝利計画を公表し
0.18 た当時からも数ヶ月以内に入れろって言っ
0.18 てるわけですねうんとするともうこれは
0.18 あの
0.18 最近ヨーロッパのメディアなんか
0.18 ちょこちょこ出てきてますけどもま残りの
0.18 領土をナに加盟させるから今占領されてる
0.18 2割分の領土を諦めろという取引を意識し
0.18 てるんじゃないかなって気もしますしま
0.18 いろんな読み方ができる勝利計画だなと
0.18 思いましたこの終に繋がりうる可能性あり
0.18 ますか現状ではこれはウクライナがなんて
0.18 言うんですかねこう1番自分たちにとって
0.18 都合のいいことを全部言ってるという感じ
0.18 がするのででまルッテもルッテなんか元々
0.18 オランダ首相時代は相当熱心にウクラ支援
0.18 をしてきたわけですけどやっぱちょっと
0.18 現状では全部指示できるとは言えないね
0.18 言ってますからまちょっとまだ球が高
0.18 すぎるという感じはするんですけどもま
0.18 ロシア側は今軍事的に優勢なのでロシア側
0.18 はロシア側で1番自分たちにとって都合の
0.18 いい停戦条件行ってるわけですよね
0.18 ウクライナうんなるべく高い球を投げてま
0.18 あのロシアといりこうヨーロッパアメリカ
0.18 と交渉しようとしてるんじゃないかという
0.18 印象を持ちましたそうですか秋本さんま
0.18 確かにこれ1すぐ2というわけにいかない
0.18 かもしれませんがまルッテさんも事務総長
0.18 も全体を支してるとは言えないただ中には
0.18 なもこれは受け入れられるなというもの
0.18 やりあるわけですこれ外の外交の基本だと
0.18 思うんですけど最初にやっぱり高い球を
0.18 投げることが必要なんですよねでそれを
0.18 叩き台にしてあのだだうんによって下げ
0.18 てくということだと思うんですで1個1個
0.18 見ているとあのやらないこともないんです
0.18 よでただウクライナが狙ってるのはそのナ
0.18 に入るとか入らないっていうことよりも
0.18 ですねそのNの抑止力をウクライナに提供
0.18 してほしいってことだと思うんですねです
0.18 から例えば個別の安全保障条約を結んで
0.18 ウクライナに抑止力を同盟国に提供して
0.18 もらってもいいしいろんな方策があると
0.18 思うんですでそうした納あのナの抑止力を
0.18 我々が欲しいということの1つのなん項目
0.18 的な内容としてこれをげてるんだろうと
0.18 思いますけどねうん小さんロシアま
0.18 ウクライナを不幸にする計画であると言っ
0.18 てるナトとこれによってロシアを直接対決
0.18 させようとしていると言ってるロシアの
0.18 本音はこれどう見てると思われますかま
0.18 あのそもそもプーチンは戦争が始まる前
0.18 からずっとウクライナはこのままで行くと
0.18 ナトに入れられてしまうんであるとそして
0.18 ウクライナを拠点としてアメリカはロシア
0.18 を脅かすとしてるんだって言ってきたわけ
0.18 ですからあのこの計画が実現しちゃうと
0.18 この戦争はうん
0.18 になっちゃうわけですよねでこんなことし
0.18 なければそもそもウクライナのカなんか
0.18 ありえなかったわけですからま全く
0.18 ヤブヘビなのでも絶対認めさせたくないと
0.18 思ってるんでしょうしまここに来てその
0.18 北朝鮮とのその戦略パートナーシップ条約
0.18 議会に非常に出してみるとかあとこの前
0.18 その核ドクトリンの改定ってこともま
0.18 わざわざ普通やんないんですけど国安保
0.18 会議にカメラを入れてあの角核使用の敷を
0.18 下げるようなことを詳細に語ったわけです
0.18 よねはいはいだけはやめてくれという
0.18 気持ちがあるのでしょうしまもっと言うと
0.18 まだこの軍事力が持つ限りは全力で
0.18 ウクライナを潰しにかかるという決意をま
0.18 新たにするんじゃないかなと思うんですね
0.18 だからそのロシアの反発をどうやって
0.18 かわしながらで名諸国ないだってあんまり
0.18 決してその乗り気ではないものをどうやっ
0.18 て戦闘を止めるということとウクライナの
0.18 主権に手を出させないっていうこととその
0.18 後もう1回戦争を来年させないかって
0.18 かなり難しい綱渡りだと思うんですけど
0.18 うんうんまああの現状ウクライナが一生
0.18 懸命考えた結果こうなったていうことなだ
0.18 と思いますあ秋本さんこれが何らかの戦争
0.18 塾につがるきっかけでもいいきっかけに
0.18 なりうると思われますかま多分各国があの
0.18 バラバラに色々な対応を考えこうしたら
0.18 いいじゃないかあしたらいじゃないかと
0.18 言ってるわけですよねでこれはっきりって
0.18 統制取れてないとこがあってそういった
0.18 ものをこうバラバラな意見を多分
0.18 まとめ上げる1つのま指針というん
0.18 でしょうかねそういった意味での利用価値
0.18 はあると思いますようんはい中東でも
0.18 ロシアの影を見ることできますさはいまず
0.18 はこちらレバノンのイスラム組織ひぼの
0.18 拠点からはロシア製の武器などが見つかり
0.18 ましたそしてイランとは来週にも戦略的
0.18 パートナーシップ協定に署名する可能性が
0.18 報じられています一方でイスラエルは今月
0.18 シリアにあるシリアにあるロシアの空軍
0.18 基地を攻撃そして先月にはポケベル型通信
0.18 危機を爆破するなどひぼへの攻撃も行って
0.18 いますまたイランが180発の弾道
0.18 ミサイルを発射したことについては近く
0.18 対抗措置を取るとしています最近
0.18 インテリジェンス関係の会合に出席された
0.18 秋本さんはポケベルの爆破については
0.18 イスラエルの情報機関モサドが12年前
0.18 から仕込んでいた作戦だったそしてイラン
0.18 による180発の攻撃で狙われたF35の
0.18 格納庫は攻撃時にはすでにからだったと
0.18 おっしゃっていますはいあの秋本さんまず
0.18 伺いたいんですよ12年前からだったん
0.18 ですそうですあの2012年ぐらいです
0.18 けどもあのでもこれあの勘違いしやすいん
0.18 ですけど基本的にあのボラを攻撃するて
0.18 いう目的よりもむしろひぼの関係員あの
0.18 関係者がどこにいるのかを科学するために
0.18 始めた作戦なんですねあのテロ組織っての
0.18 は大体民間人の格好してるしかも民間人の
0.18 中に一緒に生活してるんでどこにいるか
0.18 分からないわけですよねですから軍事作戦
0.18 で相当しようとすると必ず大勢の民間人の
0.18 犠牲が出るわけですよでイスラエルもそれ
0.18 このことではないので彼らつまりひの連中
0.18 を炙り出すことをまず考えたんですねその
0.18 ためにはどうしたらいいかって言ったら
0.18 そのひぼに潜入していたあのあの彼らの
0.18 情報担当者がですねひぼがあの通信機器を
0.18 求めてるってことを突き止めるんですね
0.18 それだったら彼らに通信機を売ろうじゃ
0.18 ないかと通信機を売れば例えば携帯電話
0.18 だったらICのタグがついてるのであの
0.18 あれで大体どこにいるか全部分かるんです
0.18 ねGPSででそのために実はハンガリーに
0.18 会社を作りましたでその会社を経由して
0.18 はいあの販売をするという作戦を始めるん
0.18 ですねでまいわゆるえイスラエル情報機関
0.18 が経営する会社がハガにあってそこを経由
0.18 して始めるで日本線のトランシーバーとか
0.18 一時はあのヨーロッパ線の携帯電話もあの
0.18 発売したんですねでこういってこうして彼
0.18 らに発売することによってどこに彼らが
0.18 いるのかっていうことをですね
0.18 浮かび上がらせる作戦だったわけですこう
0.18 いうのあのインテリジェンスの世界では
0.18 あのジオマッピングオペレーションて言い
0.18 ましてよくある作戦なんですあの例えば車
0.18 だとかうんも持ち物に発信機を仕掛けて
0.18 それそれらをずっとトレースすることに
0.18 よって彼らの行動パターンを探
0.18 るっていうのはよくあるんですけど
0.18 ちょっと違うのはそれに爆破物を爆発物を
0.18 仕掛けていざという時にはこちらが信号を
0.18 送って抹殺することができるようにしよう
0.18 というのがま非常にユニークなあのところ
0.18 だったんですね要すごめんなさいひはま
0.18 戦闘員たちにまあのをなんとかあの
0.18 ダメージ与えたいとただまもちろんひの中
0.18 にもこれポケベル持ってるのは文民もいた
0.18 ようですがただ多くが戦闘位なんで戦闘位
0.18 を狙いすましてダメージ与えれるという
0.18 それが狙だったことですそうそうである時
0.18 あのヒブもあの知恵が働いてですね
0.18 やっぱり携帯電話は居場所が分かるから
0.18 まずいと受け身的なポケベルにしようと
0.18 いう判断を行ったわけですよそのために
0.18 ハンガリーの会社が台湾からポケベルを
0.18 輸入して配布したんだそれに必ず
0.18 プラスチック整形策薬をですねえわずか
0.18 ずつそれぞれのもの中にあの仕込んであの
0.18 配布するようにしたんですねでそれによっ
0.18 てあのいざというにはその市民の中に紛れ
0.18 ているヒバラだけを攻撃できる実際
0.18 3000人ぐらいの人は怪我をしたと言わ
0.18 れてんですけど実はその80%以上は
0.18 やっぱりヒバの関係者なんですねだそう
0.18 いう意味では明らかに軍事相当作戦をやっ
0.18 て攻撃するよりはま民間人の被害は少なく
0.18 てすという風にまあの彼らは思ってるわけ
0.18 ですよああともう1つイランからのま
0.18 イスラエルのですね180発の発射っての
0.18 ありましたこれもだから狙ったF35の
0.18 ある基地を狙っ格納庫を狙ったんだけど
0.18 これもモサドの情報で既にも抜けのだった
0.18 そうことですこれあのはっきりとした
0.18 ところは分からないんですけどあの
0.18 イスラエル南部のネパティム空軍基地って
0.18 とこを狙って発射してるんですね他の地域
0.18 はみんなもうどうでもいいとこをあのま
0.18 避けるためにあのあのミサイルを発射した
0.18 んです180発もあるんですけどうち30
0.18 発は空軍基地に発射したと言われてんです
0.18 けど実はこの空軍基地発射したんですけど
0.18 たった1発だけが角のコに落ちていてあと
0.18 はあの道路とかあの空港の関連施設に落ち
0.18 てるだけだったんですで非常に興味深いの
0.18 はその後すぐにあのイランが国営通信で
0.18 発表してえイスラエルのF35戦闘機を
0.18 20期破壊したと言ってるんですねただ
0.18 これはちょっと信じがいのはイスラエルは
0.18 え多く見積もって3期の偵察衛星ヌールっ
0.18 てのを持ってますけどス失礼イランはです
0.18 ね多く見積もって3期のヌールっていう
0.18 偵察衛星持ってますけどもそんなあの簡単
0.18 にですねあの破壊した飛行機の奇数をすに
0.18 検証できる能力があるとは到底思えないん
0.18 ですねでイスラエル側は逆にそういった
0.18 被害はなかったという風に明確に主張して
0.18 いますでいろんなこと考はいとおそらく
0.18 イスラエルは事前に情報をあのイラン側
0.18 から得ていてあのいつどこそこの空基地を
0.18 狙うということしてたんでしょうねだから
0.18 その段階であの戦闘機を全部他のとこへ
0.18 逃してえ退避させたりそれからま空中にい
0.18 たのもあるかもしれませんけど免れたと
0.18 いうことでここ大事なんですけどなぜF
0.18 35をイランが真面目に狙おうとしたの
0.18 かって言とF35ってのはステルス戦闘機
0.18 なんですで後続距離も5000kmぐらい
0.18 あってですねあのイランを直接空爆できる
0.18 能力あるですはい
0.18 闘うんよれを排除しようとしたま多分
0.18 イスラエルあイランが狙ったのはそこだっ
0.18 たと思うんですけどイスラエルはちゃんと
0.18 裏を変えてそれを知ってたということじゃ
0.18 ないのかなとに言われそうですかさんに
0.18 伺いたかったのはですねひに対してロシア
0.18 は武器をま直接の関節なのか分かってて与
0.18 してるのかあるいはイランとこれどんな協
0.18 を結北朝鮮と同じようなもんなのかどうな
0.18 のかいかがですかまあのひぼ向け武器共有
0.18 という話は以前からちょこちょことはある
0.18 んですねワグネル経由じゃないかなんて話
0.18 があった時期もありますただあの従来
0.18 ロシアとして見ればあの中東は荒れてては
0.18 欲しいんですねうん中東荒れてる方が
0.18 アメリカの関心もそっちに向かうしイラン
0.18 もロシアに依存せざを得なくなるから中東
0.18 が荒れてるのはいいんですけどイランと
0.18 イスラエルの全面戦争が始まるのはそれは
0.18 それで困るってことです
0.18 でなのであの本当にイランとイスラエルが
0.18 緊張した時にはじゃ例えばもうあのご覧
0.18 高原にロシアの平和維持部隊を入れて兵力
0.18 引き離しをするからやめとけみたいな動き
0.18 もこれまではしてきたあるいはそのイラン
0.18 の核開発がアメリカとかイスラエルの空爆
0.18 の引き金になりそうだと思うとやっぱ
0.18 イランに圧力をかけてやめとけっていう風
0.18 にやってきたのでま現状ロシアがやってる
0.18 のはま荒れてくれないかなというとこまで
0.18 やっぱそこは変わらないんだと思うんです
0.18 ねただま今回のではロシアはイランにも
0.18 相当依存していてあのドローンなんかも
0.18 買ってますしミサイルも買ったんじゃない
0.18 かと言われてますしはいであのイランも
0.18 ロシアの武器を買ってくれるという話なん
0.18 で関係強化のジェスチャーはやっぱりし
0.18 たいんだと思うんですねでそこでまこの
0.18 戦略パートナーシップ条約ってもんなん
0.18 ですけどま北朝鮮とは事実上のその軍事
0.18 同盟と読めるような条約を結びましたけど
0.18 もはい従来ロシアがやってきた戦略的
0.18 パートナーシップってのは明らかに軍事
0.18 同盟ではないものをそう呼んできたのでま
0.18 今回もいおそらくその軍事的な条項は入ら
0.18 ないだろうと思ってますはい今後の
0.18 スケジュールを置いときましたブリックス
0.18 の首脳会議はロシアであります集金ペシ
0.18 トルプーチン氏ま怪談があるのかどうか
0.18 そして世界中が注目するアメリカの大統領
0.18 戦がありますそしてD20サミットも来月
0.18 控えておりますさて皆さんどこに注目さ
0.18 れるのか秋本さんいかがでしょうあのま
0.18 ウクライナの前線で今起きてることを
0.18 ちゃんと見ておかないとちょっとなかなか
0.18 読みにくい弁があるんですねであの最近の
0.18 傾向としてロシア軍一見なんかいあの
0.18 勝ち進んでるように見えますけどもそれは
0.18 3つか4つの攻撃軸であの戦力を投入し
0.18 てるだけであの戦域全体としてはですね
0.18 ロシア軍の活動がかなり定長になってきて
0.18 いるんですね例えばあのえ平均の数も減っ
0.18 てきてるしそれから攻撃がですね前は
0.18 ウクライナが1だとするとロシア8ぐらい
0.18 の割合で攻撃をしてたんですけど最近は
0.18 もう1対3つまり3対1ぐらいの比率に
0.18 なってきているんですこれはおそらくです
0.18 ねあのま3対1はどういうことかっていう
0.18 とウクライナ側があの攻撃度が高いという
0.18 ことうんとほぼになってんですねでこれ
0.18 おそらくあのいろんな要素があるんです
0.18 けどウクライナが最近行ったロシアの後方
0.18 の兵器で大爆発が起きてですねこれが大体
0.18 78万円の春にはもうピークを迎えると
0.18 いうことを正式にあの分析として発表して
0.18 ますけどもそれに近い状況が現れてきてん
0.18 じゃないかなというような気りロシアの
0.18 形成能力に限界が見えてきたんじゃないか
0.18 ということそうそうそれからもう1つは例
0.18 のクルスクに逆進行しましたよね
0.18 ウクライナがでそのあの戦線にロシアが
0.18 兵力を配置してるのでそうしたもので戦線
0.18 の拡大にロシアが少しあの全体的に戦力の
0.18 配置が弱くなってきてるという3つの予想
0.18 があると思うんですねですのであのかじも
0.18 私はあのロシアが今勝ってる優勢だという
0.18 ふには思っておりませんそうですか小さ
0.18 いかでしょう私はこの時期が決まってない
0.18 このウクライナ支援国首脳
0.18 はずだっんけどもあのアメリカの
0.18 ハリケーンあのバイデンがヨーロッパ来る
0.18 ことができなくなってあの延期になってる
0.18 ということですであの本当はまその9月の
0.18 ゼレ式米でアメリカに対して勝利計画を
0.18 一度は提示していてたこれをまあの熱烈に
0.18 支援するわけでもなく一概に否定するわけ
0.18 でもなくって形で一旦こうアメリカに
0.18 ボールが投げられてるな形なんですよねで
0.18 それを改めてうんはこう議会でこういう
0.18 もんなんだでもま秘密条項もあるよねって
0.18 いう風にやってるわけですからやっぱり
0.18 こうアメリカからどっかでこうボールが
0.18 投げ返ってくるフェーズが必要なはずなん
0.18 ですよでそれがちょっともう大統領戦も
0.18 近いのでえ11月以前には難しいのかなと
0.18 思うんですけどもどういう風になるかと
0.18 注目してますはい今日はアジアロシアにえ
0.18 中東にロシアの影を皆さんに伺ってまいり
0.18 ましたどうもありがとうございました
0.18 ありがとうございました
.