ドローン戦争,【速報】ウクライナ軍がモスクワに前代未聞のドローン空爆!停戦交渉は決裂か!?

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youtube est un lieu privilégié pour explorer une diversité de vidéos abordant des sujets aussi variés que les désirs, les idées innovantes et les visions originales.

Les applications des drones dans la guerre sont multiples.

L’avenir des drones dans les opérations militaires

L’accélération de la technologie laisse présager un futur où les drones seront encore plus au cœur des enjeux. On constate l’émergence de drones autonomes, qui sont équipés d’intelligence artificielle et peuvent agir sans intervention humaine.

Les tactiques militaires pourraient être révolutionnées par des essaims de drones, où des centaines d’unités agissent ensemble. De surcroît, la diminution de la taille des technologies pourrait faciliter le développement de drones de plus en plus petits et furtifs, difficiles à repérer et à neutraliser.

Le secteur des drones civils bénéficie directement des innovations issues des conflits. En savoir plus sur ces avancées technologiques.

Les héros de guerre, ce sont aussi les pilotes de drones

L’usage accru des drones a permis l’émergence d’une nouvelle classe de combattants : les pilotes de drones de guerre. Il est indéniable que ces opérateurs, parfois à des milliers de kilomètres du champ de bataille, contribuent de manière décisive au succès des opérations militaires.

Il arrive que certains pilotes atteignent un statut légendaire, avec des frappes réussies à leur actif, impactant ainsi les résultats des guerres. Dans les conflits contemporains, la bravoure ne se quantifie plus seulement sur le champ de bataille, mais également dans l’habileté et la planification des opérateurs de drones.

Les drones militaires : un facteur déterminant dans l’évolution des guerres modernes

L’utilisation des drones a radicalement changé la conduite des conflits. Les grandes puissances militaires investissent dans des technologies de plus en plus avancées, capables d’exécuter des missions de reconnaissance, de frappe et de soutien aux troupes au sol.

Le MQ-9 Reaper est un drone américain qui effectue des frappes de précision. Le Bayraktar TB2 est un drone turc qui a acquis une renommée grâce à son rôle dans des conflits récents, comme en Ukraine et au Haut-Karabakh. Le drone kamikaze iranien, le Shahed-136, trouve une utilisation importante dans les conflits au Moyen-Orient et en Europe de l’Est.

Ces appareils volants offrent aux forces militaires la capacité d’atteindre des objectifs éloignés avec une grande exactitude, minimisant de ce fait les dangers pour les pilotes.

Les drones civils intégrés dans des stratégies militaires

De nombreux drones destinés au grand public, en particulier ceux de la marque DJI (comme le Mavic ou le Phantom), sont utilisés pour des missions de reconnaissance ou même d’attaque. Les soldats créent des engins explosifs en fixant des charges à ces drones, transformant ainsi ces appareils en bombardiers de fortune.

En raison de leur accessibilité et de leur qualité, les caméras embarquées sont des outils précieux pour le renseignement et le guidage des tirs d’artillerie. Souvent, ces drones sont sujets aux contre-mesures électroniques, comme le brouillage ou le piratage.

Les drones FPV et kamikazes émergent sur le marché

Une tendance notable de ces dernières années est l’usage de drones FPV (First Person View) transformés pour le transport d’explosifs. Ces petits drones, fréquemment basés sur des modèles civils adaptés, sont utilisés en Ukraine et pilotés grâce à des lunettes de réalité virtuelle en immersion. Leur coût abordable et leur efficacité en font des instruments redoutables pour les opérations tactiques.

Après l’attaque, ces engins volants sont souvent abandonnés, car ils sont conçus pour être des armes jetables. Les militaires, même sans formation avancée en pilotage, peuvent les exploiter sur le champ de bataille grâce à leur facilité d’utilisation.

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#速報ウクライナ軍がモスクワに前代未聞のドローン空爆停戦交渉は決裂か

Retranscription des paroles de la vidéo: 皆様こんにちは今回のユタイムズなんです けども今緊急でですね動画を回しており ますえというのもですね今ちょうどえ3月 11日日本時間でですね今え夜の4時時点 なんですけどもえウクライナ分がですねえ ロシアのモスクワそしてモスクワ近郊に 対するえ過去最大のですねドローン空爆を 実施しました今回ですね400機近いえ ドローンをですね使用した空爆をえ クライナが実施しだということで今ですね 入ってきてるこの速報に基づいてですねえ 可能な限りえ分かっている情報ですね皆様 にお伝えしたいえそのようなユタイムズに なっておりますえまずですね今回のテーマ なんですけどもウクライナ軍モスクワを 過去最高のドローン空爆を実施しました モスクワには4つのですね空港があるん ですけどもその全てが完全停止を実施して おりますえそしてですねまここで強調し たいのがちょうど今日3月11日にですね えサウジアラビアでえウクライナロシア そして米国がですねえ定戦を交渉すると いうような中での今回のウクライナの モスクワに対する大規模空爆が起きたと いう点ですえウクライナがですね完全に 折れてしまいそして米国のですね思惑通り え降参するような形での終戦という流れが ですね言われてきたんですけどもここに来 てですねウクライナ軍がえかなり踏ん張っ ているというような状況でですねえ今回は これについてですね皆様にお伝えしたい そのような動画になっておりおりますもし よろしければですね今のタイミングで チャンネル登録そしていいねをして いただけると幸いですえまずですね過去 最高のモスクワ空爆ということでえ3月 11日の朝からですね現地時間で空爆が 開始しましたえモスクワ市長のそ人という 方がいるんですけどもロシアの防空 システムがですねえウクライナのドローン をですね69期これモスクワだけで69期 の現役を既に確認しているというような そういう状況でございますえそそしてです ねロシア国防省なんですけども337機の ドローンを迎撃したという風な障をして おります最も今回ウクライナのドローンが ですね多く現役されたのはクルスク領土内 で126機のですねえドローンを現役した というような発表がなされておりますえ そしてですねえロシアの10の地域でえ ドローンの空爆というのが発生しえ モスクワのですね4つの空港が完全気候 停止というような状況が現在続いており ますまだですね完全に空爆が現時点で 終わったという報道はございませんそして ウクライナからの正式なコメントもですね まだありません時間にしてですねこれから 多分この動画が発表される頃にですねえ 情報がアップデートされると思いますので またですねえ都度この件に関しては皆様に お伝えしたいそのような内容になっており ますえそしてですね今回数々の非常に多く の動画がインターネット内に流出しており ますえそちらをですね取りまとめており ますのでこの動画とは別のものになるん ですけどもそちらの方でですね現状を確認 いただければ幸いです非常にですね今回 ドローンが着弾する様子そしてですね色々 な建物がですね炎症する様子というのが ですね生々しく写ってるような映像になっ ていてえロシア国民特にですねモスクワ 市民モスクワ郊外の人々がですね非常に 驚いている様子がですね生々しく映ってる そのような映像になっております えそして資料内なんですけども画像の方は こちらでも用意させていただいております のでそちらの方もですね合わせてご確認 いただければなという風に思っております えそしてですね今回のモスクワの空爆地点 なんですけどもえ左側のマップを見て いただけるとですねこのブルーの箇所が あるんですけどもここがですねすでにえ クライナがですねえ攻撃を行った地点と いうことでモスクワを囲むような形でです ねクグ枠を徹底的に実施したというような そういう内容になっておりますえそそして 今回の空爆なんですけども午前4時から スタートしておりですねモスクワと モスクワ地区への大規模なえドローン空爆 ということでえレニンスキ市街地とえ ドモジェドボというところでですね1名が えすでに死合しているとそして3名がです ね負傷したという報告が現地から上がって おりますこのドモジェドボというところな んですけども国際空港がある地点になって おりますえそしてドローンの残骸がですね ラメンスコへのアパートに落下し19回 から22回の少なくても7つのアパートが 被害を受けたという報道もなされており ますえそしてえモスクワ市長のソアニは ロシアの防空部隊がですねモスクワに 向かって飛行した無人機69機を迎した ことを主張しましたえそしてロシアのです ねテレグラムチャンネルというところが ありますバザというところなんですけども ウコを空港もですね運行を停止しこれに 先立ちえシェルシュ空港えジェコフスキ 空港ドモジド空港にえ制限がですね導入さ れているということが報じられています ロシアではですねえモスクワに4つの空港 があってでこのジェンコフスというところ が半分軍事空港になっていてあとえ3つの 空港があります1番ですね死になのがえ シェルメチェをそして次にですねえドモ ジドそして3つ目にウコというところに なるんですけどもえ今回全ての4つのね モスクワの空港がですねえ運行をえ一時 取りやめたという形でですねどれだけ今回 の空爆が大きいものになってるかがですね よく分かるそのような内容になっており ますえそしてですね本日サウジアラビアで 米国地裁のロシアとウクライナの定戦交渉 が実施されておりますえすでにゼネス 大統領もサウジアラビア医療しております そしてトランプもこの会議に関して大きな ですね発言を実施していますそしてえ ウィッコフというこの人ですねまス腕の トランプのですねえ右腕でえそしてま今 までいろんなですねこのガザ訂正の交渉 なんかをしてきたという人がいるんです けどもえ彼もですねえゼレンスキー大統領 はえトランプに謝罪をしたっていうことを ですね代々的にメディア向けに今までは ですね彼はですねこういう発言をしてこ なかったんですねウクライナ関連に関して はケロッ氏というまウクライナ担当の人が やってたんだけども今回すでにこの ウィッコフが前に出てウクライナ関連の コメントをですね米国メディアにし始めた という内容ですただえウクライナ側として はですね正式に大統領府としてえゼス 大統領がトランプに対してのえ手紙謝罪の 手紙を当てたという事実はなくえゼネス 大統領がですねえトランプとゼネス大統領 のこの怪談がですねあのような形で終わっ たことに対しては非常に残念だというよう なコメントをしていましたえこれはですね 謝罪ということではなくてえ米国とですね え意見が合わなかったことに対して残念だ というような発言をしていたんですけども それをえ坂手にとってですねトランプ陣営 がえあかもですねゼス大統領が謝罪をした かのように報道しているんですけどもこれ はですね事実とは異なるというようなそう いう内容でございますそしてその中でです ねクライナーとしてどういう切り札がある のかというようなですねま何かしらのです ねサプライズが起きるっていうことは予想 はしていたんだけどもま今回ですねこの モスクワ空爆という非常に大きなですね サプライズをウクライナが用意したという ようなそういう流れでございますえそして ですねこちらがえ銀地の被害状況です高層 ビル高級住宅地そういうところがですね 今回大きな被害を受けましたえそしてです ねえ一般住居の方にも被害が拡大しており ますえそしてですね民家えこちらもですね こういう形で大きく炎症しておりますえ そして現地のですねえこの空港の駐車場の 自動車が大きく炎上しているそして現地側 でですね墜落した現役されたドローンなん ですけどもこちらの方にはウクライナ語で 我々は兄弟ではないというようなですね 文字が大きく大きく書かれておりますえ そしてですねえドローンが不時着または 迎撃されてえ落ちる現場ですねこちらを 警察が取り囲んてえそして現地を調べて いるというような画像も流出しております えそしてですねえ後範囲にわたって多くの ですね地点が空爆きておりますえもちろん ですね今回一般住居に対する被害も出て いるとは思うんですけどもただこういう 住宅の中にですねロシア軍のいろんな施設 または警察または保安庁または シークレットサービスですね彼らのこう いう司令部となっている建物も多くあり ますそして彼ら自身が住んでいる住宅です ねこういうところをウクライナ軍が今回 空爆したのかなという風に思います そもそもこのモスクワよりも少し下の部分 なんですけどもロシアの非常に重要な施設 工場研究所こういうものがですね非常に 多く敷き詰められておりますですのでえ そこを今までウクライナは何度か空爆を 実施したんですけども今回はそれと共に さらにその先の地点ですねねモスクワに 対するプレッシャーを与えるそして米国に 対してですねウクライナはえ折れないと いうことを示すとそしてま今回ですね米国 はウクライナに対する長方データであっ たりとかですね支援を止めればもう全てが ウクライナ降参するしかないっていう風に 思ってたんだけどもウクライナとしても すでにこれだけの高性能な国産ドローンを 開発しておりますで今回400機近い ドローンをですねウクライナが空爆に使用 したというそういうですねデータが出てき ておりますですのでウクライナとしては ですね米国の支援なしでも我々はですね この戦争を続けることができるんだとその 上でもし停戦をするのであればロシアに 対する何らかのですね停戦に持っていく ためのですね圧力をかけろというそういう 意味がですね非常に強くこもった今回の 空爆内容なのかなという風にえ推測されて おりますえそしてですねま現地ではこう いう形でですね非常に大きな炎症の映像 ですねえこういうものが数多く記録されて おりますえそしてですねこれに合わさる ような形でXま9ツイッターですねえここ に対する大規模なサイバー攻撃というのが 起きておりますこちらですね3月10日 時点でこのX社を保有しているイーロン マスクがですねデロス攻撃を受けたという ことをですね発表しておりますそして今回 のこの広域というのはウクライナのIP アドレスから実施されているということを ですねえ米国メディアに対して発表して おりましたえこのTwitter社えX社 のなんですけどもすでに3度のですね機能 障害というのを起こしているとそしてその 責任は暗いな側にあるということをですね イロンがえメディア向けにですね大きく 大きく発表していたというそういう内容で ございますえそしてですねここに合わさる ような形で先ほど入ってきたニュースなん ですけどもニューズウィークというところ がですねハッカー集団ダークストーム チームがxへのジド攻撃の責任をえ主張し たことを報道しましたえこのダーク ストームチームなんですけども2023年 に設立され高度なサイバー攻撃を専門とし ていてですねえ新パレスチナに重点を置い ておりナト諸国イスラエルを支援する国々 を攻撃しているということでま非常にです ね有名なえハカ集団でございますえそして ここ数ヶ月ですねこのダークストーム チームはロサンゼルス国際空港であったり とかハイファあ港ハイファコであったりと かUAEの国防省を攻撃を実施したという ようなそういうですね今までの流れがあっ てそしてここに来てこのXTwitter に対する大規模な裁判攻撃を実施したと いうことでえこの画材に対してですね トランプが実施した内容そしてえイロンが 実施した内容にですね非常に大きなえ怒り を覚えてるということでまここにですね 復習を実施してるという内容なんですけど もえこれがですねえ米国に対する圧力とし て加わってるような内容になっております えそしてですねロマスクなんですけどもX に対して大規模なサイバー攻撃が起きてい たという事実は今までも確認されている けども今も続いているとえそして私たちは 毎日攻撃を受けているがそれは大量の リソースを使って行われておりえこの背後 にはですね大規模なえ組織化された グループ化国家が関与しているということ で個人でですねこれだけのサイバー攻撃を 行うことは不可能だというようなですね こういう発言をしておりますえそしてです ねええXなんですけども1日にですね3度 目の大規模な障害に見舞われており ユーザーからはですねログインや読み込み がですねできないという多数の問題が報告 されております以前からですねこのX社え こちらですねえクライナ関連の問題に関し てですね投稿がえ拡散されないような アルゴリズムっていうのが導入されたりと かしてですね僕もあまりですね最近は使わ ないようになっていたんですけどもえここ に来てですねこのトランプそしてイーロン のえ対応に対してですね全世界の中で反発 を覚えているチームがですね大きな対抗 処置に出たというようなそういう内容に なっておりますそしてウクライナとしても ですねえ今回の流れには賛成できないと トランプがやることそしてイロンがやる ことはですねダメな問題だということを ですね印象づけるという形でま今回 モスクワへの大規模空爆が起きましたこの Xに関するですね攻撃にクライナのハカ 集団が関与をしているかということとは現 時点で語られておりませんただ白下はです ね国と違ってあの国籍であったりとかそう いうものがないですあのつまりお金とか そういう目的でそういうものをやる人たち もいるんだけども基本的には自分の考え方 に基づいてやってる人が多いので国性別 そしていろんなですね利害関係を関与せず にですね自分たちのイデオロギーそういう ものでえ今回のサイバー攻撃というのが 実施されたのかなという風に思われますえ 一方でですねこのさアラビアに関してま皆 様にですねこの情報が入ってきた時点で またお伝えしたいんですけども現時点で ですねウクライナ側の考え方として米国側 そしてウクライナ側とで意見がですね非常 に食い違っているというようなそういう 内容ですトランプ大統領の考え方というの はですねえ自分のエゴですねつまり自分が トップでそして自分はえ世界のですねえ 独裁者になったんだとその上で自分にま頭 を下げて膝まづいてお願いをした上でえ 何かをですねえ物事を進ませるというよう なそういうスタイルのあの政治を今やっ てるんですよねでこれま政治だけじゃなく てトランプの今までの流れからもしてそう いうやり方がですね非常に彼はそういう やり方を好むんですよねま言い方を変える とマフィア的なゴッドハザー的なえそう いうやり方を好むんですけどもそういう やり方を今ゼレンスキー大統領そして ウクライナに実施していますところがゼス 大統領というのはですねえそういうのが 1度番嫌いなんですよねつまりそういう やり方をされるともちろんある程度ですね 折れないといけないっていうことは考える んだけどもえ自分のゼレンスキー大統領の ま心理学的なえ要素としてはですねそう いうえ権力であったりとかですね上から 目線であったりとかそういうものに ものすごく反発しちゃうんですよねつまり 磁石のプラスとマイナスになっちゃってる んですよねトランプは力づくでねじ伏せ たいでも力づけでねじ伏せられないえて いうことがですね今までゼネス大統領何度 も何度も経験してるんですよね例えば プーチンが力でクライナをねじ伏せたかっ た時にゼネス大統領それに反発しましたよ ねで欧米がえ全面戦争開始した時にゼス 大統領がウクライナから離れるということ を提案したんだけどもゼレンスキー大統領 切札全くない状況でウクライナに残ること を選択したんですよねつまりそういうま人 なんですよねそういう性格の持ち主なん ですよねなので絶対的なこのいろんなえ 危機的状況であっても論理的とかえ常識的 とかじゃなくて自分がですねあの負け るっていうことが絶対的に大嫌いなんです よねなのであの絶対にあの自分のその根拠 はなかったとしても最後までとにかく 頑張ると自分のプライドが許すところまで え頑張るといのがもゼネスラトルの考え方 なんですよねでそれを今回トランプが おろうとしたからえ今回まこの交渉って いうのが全て決裂してると一方でトランプ が全大統領がですねこう引けるような 例えばウクライナがですねナトに加にでき たとかウクライナに対して安全保障が しっかりと約束されたとかそういう条件が 提示されてればネ大統領は英雄として ヒーローとしてえウクライナの大統領の座 から引くっていうことが可能だったんです よねただその選択肢をトランプが今回力 ずくでへし折ってるのでウクライナとして はですねえそこには賛同できないっていう ことでものすごく反発してるんですよねな のでま今回ののサウジではえ交渉決裂が 起きるだろうっていうことは僕らは予想し ていましたそして今回の流れでこの モスクワ空爆っていうのが起きたのでえ なかなかですねトランプが予想する流 れっていうのが実施されておりませんで 重要なのはウクライナに切札がないって いう話なんですけども今回ウクライナです ね支援も停止してます長方データも提供さ れてませんなのに自分たちがですねもう すでに開発したこういう兵器を持ってます のでその兵器を使用してこれだけの空が できてるんですよね直近でもロシアのです ね非常に重要な生鉄工場ですねつまり兵器 を作る上で非常に重要なえこの鉄部分です ね走行車であったりミサイルであったりえ 戦艦であったり戦闘機であったりえそう いう工場をですね早めさせたというお話は したんですけどもえ非常にですねアメリカ が見るよりウクライナは強い今立ち位置に ございますそしてえクルスクにおいても ですね昨日のUタイムズでもお話ししたん ですけども既にですねこのクルスクえ クライナが押し出されるという流れが起き ていたんですけどもえガスパイプラインを 通ってですねえロシア兵がこのクルスクに 入ろうとしましたえところがですね ウクライナ軍がしっかりとそれを見つけて そして壊滅させましたえ実はですねここに は700名のロシア兵が投入されたという 風に言われております大体150人から 200人のグループが4つこのガス パイプラインでウクライナの後方地に対し て入るというような内容でただこのガス パイプラインなんですけども空気もなけれ ばですねえものすごく汚染された場所なん ですよねなのでロシア兵っていうのはガス マスクとかつけたんですけども結果的に 18kmの距離を歩く間にえ大部分がです ね健康被害を受けてしまってそして バタバタと倒れましたそして一部ですねえ 現場に到着した兵士っていうのは ウクライナに相打ちにされてしまってえ 全てですねロスを受けてしまいました そしてウクライナ軍のシルス総子令官も クルスクにおいてはですねナ軍が撤退する ということは現時点で考えられないという ことで欧米がですねこのクルスクに関する ですね圧力をかけましたそしてロシアも それに対してですねアプローチをしたん ですけどもそれが結果的にうまくですね ウクライナ軍が阻止したというような流れ でま決してですね100%これでクライナ 大万歳っていうわけではないんだけども ただえロシアと米国が協力してですねえ 色々トラップを仕掛けたものに対して クライナ軍がですねちゃんとした対応今回 取れたというような内容ででしかもここに 加えてですねこのXに対するサイバー抗議 そしてモスクワに対する空爆が起きたと いうことでま今後ですねどういう形になる かというのは分からないんですけども 少なくてもですねウクライナは自分自身の ですね今の実力をですね米国そしてロシア そして全世界に対して見せつけることが できたということでま非常にですねえ流れ としてはですねこのサウジこれがですね まとまらない可能性っていうのが非常に 大きくなったんじゃないかなっていう風に 思います全席大統領がしっかりとですね この切札と呼ばれるものをですね用意して このサウジに入ったということが証明され ましたそしてウクライナの1番の切り札は 何かって言ったらですね我々持ってる小作 魂なんですよねこれ日本の人が持ってる武 魂と同じですえ小作魂っていうのはですね 権力とかお金とか軍事力とかそういうもの じゃなくてですね我々が持ってるですね ハートなんですよねこの精神的なえ力なん ですよねこれがウクライナ人の切り札です もしウクライナ人がこのゴサ魂を持って なかったらウクライナはもとくに折れて ます3年前にですね全面戦争が始まった時 米国はですね欧米はウクライナは3日で 降参する負けるっていうことをですねあれ だけ強く報道してましたそしてウクライナ は何度も何のも米国にえ支援がですね止め られたという背景もありますですので支援 が止められる前提でウクライナ軍っていう のは準備を続けてきましたなので今回です ねこの米国の支援が止まっても長方データ がが止まってもウクライナ軍がですねえ すぐ簡単に折れるというシナリオは起き ませんでしたこれは何でかって言うとあの 狼少年のストーリーを思い出してください 何度も何度も狼についてお話をですねえし た結果ま最終的には信じられなかったて いう流れなんですけども米国は何度も何度 もウクライナをコントロールするために いろんな長介を出してきましたウクライナ もバカではありませんしっかりとえそう いうことがですね起きても今後ですね準備 をしてえそしてそこに対応できる能力って いうのを身につつけておりますですので 今回これだけトランプからの圧力が来て ますけどもえしっかりとですねそこに対応 できる力をですね備えているということで ま今回ですねこういう対抗処置を取ったと いうようなそういう流れになっております え今後ですねこのサウジどういう風に進む のか非常に気になるポイントでございます えまたですねえ情報が入り次第皆様と シェアしたいなという風に思っております もしよろしければですねえチャンネル登録 いいね動画のシェアをしていただけると 幸いです今回も最後まで見てくださって ありがとうございます .

Déroulement de la vidéo:

0.04 皆様こんにちは今回のユタイムズなんです
0.04 けども今緊急でですね動画を回しており
0.04 ますえというのもですね今ちょうどえ3月
0.04 11日日本時間でですね今え夜の4時時点
0.04 なんですけどもえウクライナ分がですねえ
0.04 ロシアのモスクワそしてモスクワ近郊に
0.04 対するえ過去最大のですねドローン空爆を
0.04 実施しました今回ですね400機近いえ
0.04 ドローンをですね使用した空爆をえ
0.04 クライナが実施しだということで今ですね
0.04 入ってきてるこの速報に基づいてですねえ
0.04 可能な限りえ分かっている情報ですね皆様
0.04 にお伝えしたいえそのようなユタイムズに
0.04 なっておりますえまずですね今回のテーマ
0.04 なんですけどもウクライナ軍モスクワを
0.04 過去最高のドローン空爆を実施しました
0.04 モスクワには4つのですね空港があるん
0.04 ですけどもその全てが完全停止を実施して
0.04 おりますえそしてですねまここで強調し
0.04 たいのがちょうど今日3月11日にですね
0.04 えサウジアラビアでえウクライナロシア
0.04 そして米国がですねえ定戦を交渉すると
0.04 いうような中での今回のウクライナの
0.04 モスクワに対する大規模空爆が起きたと
0.04 いう点ですえウクライナがですね完全に
0.04 折れてしまいそして米国のですね思惑通り
0.04 え降参するような形での終戦という流れが
0.04 ですね言われてきたんですけどもここに来
0.04 てですねウクライナ軍がえかなり踏ん張っ
0.04 ているというような状況でですねえ今回は
0.04 これについてですね皆様にお伝えしたい
0.04 そのような動画になっておりおりますもし
0.04 よろしければですね今のタイミングで
0.04 チャンネル登録そしていいねをして
0.04 いただけると幸いですえまずですね過去
0.04 最高のモスクワ空爆ということでえ3月
0.04 11日の朝からですね現地時間で空爆が
0.04 開始しましたえモスクワ市長のそ人という
0.04 方がいるんですけどもロシアの防空
0.04 システムがですねえウクライナのドローン
0.04 をですね69期これモスクワだけで69期
0.04 の現役を既に確認しているというような
0.04 そういう状況でございますえそそしてです
0.04 ねロシア国防省なんですけども337機の
0.04 ドローンを迎撃したという風な障をして
0.04 おります最も今回ウクライナのドローンが
0.04 ですね多く現役されたのはクルスク領土内
0.04 で126機のですねえドローンを現役した
0.04 というような発表がなされておりますえ
0.04 そしてですねえロシアの10の地域でえ
0.04 ドローンの空爆というのが発生しえ
0.04 モスクワのですね4つの空港が完全気候
0.04 停止というような状況が現在続いており
0.04 ますまだですね完全に空爆が現時点で
0.04 終わったという報道はございませんそして
0.04 ウクライナからの正式なコメントもですね
0.04 まだありません時間にしてですねこれから
0.04 多分この動画が発表される頃にですねえ
0.04 情報がアップデートされると思いますので
0.04 またですねえ都度この件に関しては皆様に
0.04 お伝えしたいそのような内容になっており
0.04 ますえそしてですね今回数々の非常に多く
0.04 の動画がインターネット内に流出しており
0.04 ますえそちらをですね取りまとめており
0.04 ますのでこの動画とは別のものになるん
0.04 ですけどもそちらの方でですね現状を確認
0.04 いただければ幸いです非常にですね今回
0.04 ドローンが着弾する様子そしてですね色々
0.04 な建物がですね炎症する様子というのが
0.04 ですね生々しく写ってるような映像になっ
0.04 ていてえロシア国民特にですねモスクワ
0.04 市民モスクワ郊外の人々がですね非常に
0.04 驚いている様子がですね生々しく映ってる
0.04 そのような映像になっております
0.04 えそして資料内なんですけども画像の方は
0.04 こちらでも用意させていただいております
0.04 のでそちらの方もですね合わせてご確認
0.04 いただければなという風に思っております
0.04 えそしてですね今回のモスクワの空爆地点
0.04 なんですけどもえ左側のマップを見て
0.04 いただけるとですねこのブルーの箇所が
0.04 あるんですけどもここがですねすでにえ
0.04 クライナがですねえ攻撃を行った地点と
0.04 いうことでモスクワを囲むような形でです
0.04 ねクグ枠を徹底的に実施したというような
0.04 そういう内容になっておりますえそそして
0.04 今回の空爆なんですけども午前4時から
0.04 スタートしておりですねモスクワと
0.04 モスクワ地区への大規模なえドローン空爆
0.04 ということでえレニンスキ市街地とえ
0.04 ドモジェドボというところでですね1名が
0.04 えすでに死合しているとそして3名がです
0.04 ね負傷したという報告が現地から上がって
0.04 おりますこのドモジェドボというところな
0.04 んですけども国際空港がある地点になって
0.04 おりますえそしてドローンの残骸がですね
0.04 ラメンスコへのアパートに落下し19回
0.04 から22回の少なくても7つのアパートが
0.04 被害を受けたという報道もなされており
0.04 ますえそしてえモスクワ市長のソアニは
0.04 ロシアの防空部隊がですねモスクワに
0.04 向かって飛行した無人機69機を迎した
0.04 ことを主張しましたえそしてロシアのです
0.04 ねテレグラムチャンネルというところが
0.04 ありますバザというところなんですけども
0.04 ウコを空港もですね運行を停止しこれに
0.04 先立ちえシェルシュ空港えジェコフスキ
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0.04 れているということが報じられています
0.04 ロシアではですねえモスクワに4つの空港
0.04 があってでこのジェンコフスというところ
0.04 が半分軍事空港になっていてあとえ3つの
0.04 空港があります1番ですね死になのがえ
0.04 シェルメチェをそして次にですねえドモ
0.04 ジドそして3つ目にウコというところに
0.04 なるんですけどもえ今回全ての4つのね
0.04 モスクワの空港がですねえ運行をえ一時
0.04 取りやめたという形でですねどれだけ今回
0.04 の空爆が大きいものになってるかがですね
0.04 よく分かるそのような内容になっており
0.04 ますえそしてですね本日サウジアラビアで
0.04 米国地裁のロシアとウクライナの定戦交渉
0.04 が実施されておりますえすでにゼネス
0.04 大統領もサウジアラビア医療しております
0.04 そしてトランプもこの会議に関して大きな
0.04 ですね発言を実施していますそしてえ
0.04 ウィッコフというこの人ですねまス腕の
0.04 トランプのですねえ右腕でえそしてま今
0.04 までいろんなですねこのガザ訂正の交渉
0.04 なんかをしてきたという人がいるんです
0.04 けどもえ彼もですねえゼレンスキー大統領
0.04 はえトランプに謝罪をしたっていうことを
0.04 ですね代々的にメディア向けに今までは
0.04 ですね彼はですねこういう発言をしてこ
0.04 なかったんですねウクライナ関連に関して
0.04 はケロッ氏というまウクライナ担当の人が
0.04 やってたんだけども今回すでにこの
0.04 ウィッコフが前に出てウクライナ関連の
0.04 コメントをですね米国メディアにし始めた
0.04 という内容ですただえウクライナ側として
0.04 はですね正式に大統領府としてえゼス
0.04 大統領がトランプに対してのえ手紙謝罪の
0.04 手紙を当てたという事実はなくえゼネス
0.04 大統領がですねえトランプとゼネス大統領
0.04 のこの怪談がですねあのような形で終わっ
0.04 たことに対しては非常に残念だというよう
0.04 なコメントをしていましたえこれはですね
0.04 謝罪ということではなくてえ米国とですね
0.04 え意見が合わなかったことに対して残念だ
0.04 というような発言をしていたんですけども
0.04 それをえ坂手にとってですねトランプ陣営
0.04 がえあかもですねゼス大統領が謝罪をした
0.04 かのように報道しているんですけどもこれ
0.04 はですね事実とは異なるというようなそう
0.04 いう内容でございますそしてその中でです
0.04 ねクライナーとしてどういう切り札がある
0.04 のかというようなですねま何かしらのです
0.04 ねサプライズが起きるっていうことは予想
0.04 はしていたんだけどもま今回ですねこの
0.04 モスクワ空爆という非常に大きなですね
0.04 サプライズをウクライナが用意したという
0.04 ようなそういう流れでございますえそして
0.04 ですねこちらがえ銀地の被害状況です高層
0.04 ビル高級住宅地そういうところがですね
0.04 今回大きな被害を受けましたえそしてです
0.04 ねえ一般住居の方にも被害が拡大しており
0.04 ますえそしてですね民家えこちらもですね
0.04 こういう形で大きく炎症しておりますえ
0.04 そして現地のですねえこの空港の駐車場の
0.04 自動車が大きく炎上しているそして現地側
0.04 でですね墜落した現役されたドローンなん
0.04 ですけどもこちらの方にはウクライナ語で
0.04 我々は兄弟ではないというようなですね
0.04 文字が大きく大きく書かれておりますえ
0.04 そしてですねえドローンが不時着または
0.04 迎撃されてえ落ちる現場ですねこちらを
0.04 警察が取り囲んてえそして現地を調べて
0.04 いるというような画像も流出しております
0.04 えそしてですねえ後範囲にわたって多くの
0.04 ですね地点が空爆きておりますえもちろん
0.04 ですね今回一般住居に対する被害も出て
0.04 いるとは思うんですけどもただこういう
0.04 住宅の中にですねロシア軍のいろんな施設
0.04 または警察または保安庁または
0.04 シークレットサービスですね彼らのこう
0.04 いう司令部となっている建物も多くあり
0.04 ますそして彼ら自身が住んでいる住宅です
0.04 ねこういうところをウクライナ軍が今回
0.04 空爆したのかなという風に思います
0.04 そもそもこのモスクワよりも少し下の部分
0.04 なんですけどもロシアの非常に重要な施設
0.04 工場研究所こういうものがですね非常に
0.04 多く敷き詰められておりますですのでえ
0.04 そこを今までウクライナは何度か空爆を
0.04 実施したんですけども今回はそれと共に
0.04 さらにその先の地点ですねねモスクワに
0.04 対するプレッシャーを与えるそして米国に
0.04 対してですねウクライナはえ折れないと
0.04 いうことを示すとそしてま今回ですね米国
0.04 はウクライナに対する長方データであっ
0.04 たりとかですね支援を止めればもう全てが
0.04 ウクライナ降参するしかないっていう風に
0.04 思ってたんだけどもウクライナとしても
0.04 すでにこれだけの高性能な国産ドローンを
0.04 開発しておりますで今回400機近い
0.04 ドローンをですねウクライナが空爆に使用
0.04 したというそういうですねデータが出てき
0.04 ておりますですのでウクライナとしては
0.04 ですね米国の支援なしでも我々はですね
0.04 この戦争を続けることができるんだとその
0.04 上でもし停戦をするのであればロシアに
0.04 対する何らかのですね停戦に持っていく
0.04 ためのですね圧力をかけろというそういう
0.04 意味がですね非常に強くこもった今回の
0.04 空爆内容なのかなという風にえ推測されて
0.04 おりますえそしてですねま現地ではこう
0.04 いう形でですね非常に大きな炎症の映像
0.04 ですねえこういうものが数多く記録されて
0.04 おりますえそしてですねこれに合わさる
0.04 ような形でXま9ツイッターですねえここ
0.04 に対する大規模なサイバー攻撃というのが
0.04 起きておりますこちらですね3月10日
0.04 時点でこのX社を保有しているイーロン
0.04 マスクがですねデロス攻撃を受けたという
0.04 ことをですね発表しておりますそして今回
0.04 のこの広域というのはウクライナのIP
0.04 アドレスから実施されているということを
0.04 ですねえ米国メディアに対して発表して
0.04 おりましたえこのTwitter社えX社
0.04 のなんですけどもすでに3度のですね機能
0.04 障害というのを起こしているとそしてその
0.04 責任は暗いな側にあるということをですね
0.04 イロンがえメディア向けにですね大きく
0.04 大きく発表していたというそういう内容で
0.04 ございますえそしてですねここに合わさる
0.04 ような形で先ほど入ってきたニュースなん
0.04 ですけどもニューズウィークというところ
0.04 がですねハッカー集団ダークストーム
0.04 チームがxへのジド攻撃の責任をえ主張し
0.04 たことを報道しましたえこのダーク
0.04 ストームチームなんですけども2023年
0.04 に設立され高度なサイバー攻撃を専門とし
0.04 ていてですねえ新パレスチナに重点を置い
0.04 ておりナト諸国イスラエルを支援する国々
0.04 を攻撃しているということでま非常にです
0.04 ね有名なえハカ集団でございますえそして
0.04 ここ数ヶ月ですねこのダークストーム
0.04 チームはロサンゼルス国際空港であったり
0.04 とかハイファあ港ハイファコであったりと
0.04 かUAEの国防省を攻撃を実施したという
0.04 ようなそういうですね今までの流れがあっ
0.04 てそしてここに来てこのXTwitter
0.04 に対する大規模な裁判攻撃を実施したと
0.04 いうことでえこの画材に対してですね
0.04 トランプが実施した内容そしてえイロンが
0.04 実施した内容にですね非常に大きなえ怒り
0.04 を覚えてるということでまここにですね
0.04 復習を実施してるという内容なんですけど
0.04 もえこれがですねえ米国に対する圧力とし
0.04 て加わってるような内容になっております
0.04 えそしてですねロマスクなんですけどもX
0.04 に対して大規模なサイバー攻撃が起きてい
0.04 たという事実は今までも確認されている
0.04 けども今も続いているとえそして私たちは
0.04 毎日攻撃を受けているがそれは大量の
0.04 リソースを使って行われておりえこの背後
0.04 にはですね大規模なえ組織化された
0.04 グループ化国家が関与しているということ
0.04 で個人でですねこれだけのサイバー攻撃を
0.04 行うことは不可能だというようなですね
0.04 こういう発言をしておりますえそしてです
0.04 ねええXなんですけども1日にですね3度
0.04 目の大規模な障害に見舞われており
0.04 ユーザーからはですねログインや読み込み
0.04 がですねできないという多数の問題が報告
0.04 されております以前からですねこのX社え
0.04 こちらですねえクライナ関連の問題に関し
0.04 てですね投稿がえ拡散されないような
0.04 アルゴリズムっていうのが導入されたりと
0.04 かしてですね僕もあまりですね最近は使わ
0.04 ないようになっていたんですけどもえここ
0.04 に来てですねこのトランプそしてイーロン
0.04 のえ対応に対してですね全世界の中で反発
0.04 を覚えているチームがですね大きな対抗
0.04 処置に出たというようなそういう内容に
0.04 なっておりますそしてウクライナとしても
0.04 ですねえ今回の流れには賛成できないと
0.04 トランプがやることそしてイロンがやる
0.04 ことはですねダメな問題だということを
0.04 ですね印象づけるという形でま今回
0.04 モスクワへの大規模空爆が起きましたこの
0.04 Xに関するですね攻撃にクライナのハカ
0.04 集団が関与をしているかということとは現
0.04 時点で語られておりませんただ白下はです
0.04 ね国と違ってあの国籍であったりとかそう
0.04 いうものがないですあのつまりお金とか
0.04 そういう目的でそういうものをやる人たち
0.04 もいるんだけども基本的には自分の考え方
0.04 に基づいてやってる人が多いので国性別
0.04 そしていろんなですね利害関係を関与せず
0.04 にですね自分たちのイデオロギーそういう
0.04 ものでえ今回のサイバー攻撃というのが
0.04 実施されたのかなという風に思われますえ
0.04 一方でですねこのさアラビアに関してま皆
0.04 様にですねこの情報が入ってきた時点で
0.04 またお伝えしたいんですけども現時点で
0.04 ですねウクライナ側の考え方として米国側
0.04 そしてウクライナ側とで意見がですね非常
0.04 に食い違っているというようなそういう
0.04 内容ですトランプ大統領の考え方というの
0.04 はですねえ自分のエゴですねつまり自分が
0.04 トップでそして自分はえ世界のですねえ
0.04 独裁者になったんだとその上で自分にま頭
0.04 を下げて膝まづいてお願いをした上でえ
0.04 何かをですねえ物事を進ませるというよう
0.04 なそういうスタイルのあの政治を今やっ
0.04 てるんですよねでこれま政治だけじゃなく
0.04 てトランプの今までの流れからもしてそう
0.04 いうやり方がですね非常に彼はそういう
0.04 やり方を好むんですよねま言い方を変える
0.04 とマフィア的なゴッドハザー的なえそう
0.04 いうやり方を好むんですけどもそういう
0.04 やり方を今ゼレンスキー大統領そして
0.04 ウクライナに実施していますところがゼス
0.04 大統領というのはですねえそういうのが
0.04 1度番嫌いなんですよねつまりそういう
0.04 やり方をされるともちろんある程度ですね
0.04 折れないといけないっていうことは考える
0.04 んだけどもえ自分のゼレンスキー大統領の
0.04 ま心理学的なえ要素としてはですねそう
0.04 いうえ権力であったりとかですね上から
0.04 目線であったりとかそういうものに
0.04 ものすごく反発しちゃうんですよねつまり
0.04 磁石のプラスとマイナスになっちゃってる
0.04 んですよねトランプは力づくでねじ伏せ
0.04 たいでも力づけでねじ伏せられないえて
0.04 いうことがですね今までゼネス大統領何度
0.04 も何度も経験してるんですよね例えば
0.04 プーチンが力でクライナをねじ伏せたかっ
0.04 た時にゼネス大統領それに反発しましたよ
0.04 ねで欧米がえ全面戦争開始した時にゼス
0.04 大統領がウクライナから離れるということ
0.04 を提案したんだけどもゼレンスキー大統領
0.04 切札全くない状況でウクライナに残ること
0.04 を選択したんですよねつまりそういうま人
0.04 なんですよねそういう性格の持ち主なん
0.04 ですよねなので絶対的なこのいろんなえ
0.04 危機的状況であっても論理的とかえ常識的
0.04 とかじゃなくて自分がですねあの負け
0.04 るっていうことが絶対的に大嫌いなんです
0.04 よねなのであの絶対にあの自分のその根拠
0.04 はなかったとしても最後までとにかく
0.04 頑張ると自分のプライドが許すところまで
0.04 え頑張るといのがもゼネスラトルの考え方
0.04 なんですよねでそれを今回トランプが
0.04 おろうとしたからえ今回まこの交渉って
0.04 いうのが全て決裂してると一方でトランプ
0.04 が全大統領がですねこう引けるような
0.04 例えばウクライナがですねナトに加にでき
0.04 たとかウクライナに対して安全保障が
0.04 しっかりと約束されたとかそういう条件が
0.04 提示されてればネ大統領は英雄として
0.04 ヒーローとしてえウクライナの大統領の座
0.04 から引くっていうことが可能だったんです
0.04 よねただその選択肢をトランプが今回力
0.04 ずくでへし折ってるのでウクライナとして
0.04 はですねえそこには賛同できないっていう
0.04 ことでものすごく反発してるんですよねな
0.04 のでま今回ののサウジではえ交渉決裂が
0.04 起きるだろうっていうことは僕らは予想し
0.04 ていましたそして今回の流れでこの
0.04 モスクワ空爆っていうのが起きたのでえ
0.04 なかなかですねトランプが予想する流
0.04 れっていうのが実施されておりませんで
0.04 重要なのはウクライナに切札がないって
0.04 いう話なんですけども今回ウクライナです
0.04 ね支援も停止してます長方データも提供さ
0.04 れてませんなのに自分たちがですねもう
0.04 すでに開発したこういう兵器を持ってます
0.04 のでその兵器を使用してこれだけの空が
0.04 できてるんですよね直近でもロシアのです
0.04 ね非常に重要な生鉄工場ですねつまり兵器
0.04 を作る上で非常に重要なえこの鉄部分です
0.04 ね走行車であったりミサイルであったりえ
0.04 戦艦であったり戦闘機であったりえそう
0.04 いう工場をですね早めさせたというお話は
0.04 したんですけどもえ非常にですねアメリカ
0.04 が見るよりウクライナは強い今立ち位置に
0.04 ございますそしてえクルスクにおいても
0.04 ですね昨日のUタイムズでもお話ししたん
0.04 ですけども既にですねこのクルスクえ
0.04 クライナが押し出されるという流れが起き
0.04 ていたんですけどもえガスパイプラインを
0.04 通ってですねえロシア兵がこのクルスクに
0.04 入ろうとしましたえところがですね
0.04 ウクライナ軍がしっかりとそれを見つけて
0.04 そして壊滅させましたえ実はですねここに
0.04 は700名のロシア兵が投入されたという
0.04 風に言われております大体150人から
0.04 200人のグループが4つこのガス
0.04 パイプラインでウクライナの後方地に対し
0.04 て入るというような内容でただこのガス
0.04 パイプラインなんですけども空気もなけれ
0.04 ばですねえものすごく汚染された場所なん
0.04 ですよねなのでロシア兵っていうのはガス
0.04 マスクとかつけたんですけども結果的に
0.04 18kmの距離を歩く間にえ大部分がです
0.04 ね健康被害を受けてしまってそして
0.04 バタバタと倒れましたそして一部ですねえ
0.04 現場に到着した兵士っていうのは
0.04 ウクライナに相打ちにされてしまってえ
0.04 全てですねロスを受けてしまいました
0.04 そしてウクライナ軍のシルス総子令官も
0.04 クルスクにおいてはですねナ軍が撤退する
0.04 ということは現時点で考えられないという
0.04 ことで欧米がですねこのクルスクに関する
0.04 ですね圧力をかけましたそしてロシアも
0.04 それに対してですねアプローチをしたん
0.04 ですけどもそれが結果的にうまくですね
0.04 ウクライナ軍が阻止したというような流れ
0.04 でま決してですね100%これでクライナ
0.04 大万歳っていうわけではないんだけども
0.04 ただえロシアと米国が協力してですねえ
0.04 色々トラップを仕掛けたものに対して
0.04 クライナ軍がですねちゃんとした対応今回
0.04 取れたというような内容ででしかもここに
0.04 加えてですねこのXに対するサイバー抗議
0.04 そしてモスクワに対する空爆が起きたと
0.04 いうことでま今後ですねどういう形になる
0.04 かというのは分からないんですけども
0.04 少なくてもですねウクライナは自分自身の
0.04 ですね今の実力をですね米国そしてロシア
0.04 そして全世界に対して見せつけることが
0.04 できたということでま非常にですねえ流れ
0.04 としてはですねこのサウジこれがですね
0.04 まとまらない可能性っていうのが非常に
0.04 大きくなったんじゃないかなっていう風に
0.04 思います全席大統領がしっかりとですね
0.04 この切札と呼ばれるものをですね用意して
0.04 このサウジに入ったということが証明され
0.04 ましたそしてウクライナの1番の切り札は
0.04 何かって言ったらですね我々持ってる小作
0.04 魂なんですよねこれ日本の人が持ってる武
0.04 魂と同じですえ小作魂っていうのはですね
0.04 権力とかお金とか軍事力とかそういうもの
0.04 じゃなくてですね我々が持ってるですね
0.04 ハートなんですよねこの精神的なえ力なん
0.04 ですよねこれがウクライナ人の切り札です
0.04 もしウクライナ人がこのゴサ魂を持って
0.04 なかったらウクライナはもとくに折れて
0.04 ます3年前にですね全面戦争が始まった時
0.04 米国はですね欧米はウクライナは3日で
0.04 降参する負けるっていうことをですねあれ
0.04 だけ強く報道してましたそしてウクライナ
0.04 は何度も何のも米国にえ支援がですね止め
0.04 られたという背景もありますですので支援
0.04 が止められる前提でウクライナ軍っていう
0.04 のは準備を続けてきましたなので今回です
0.04 ねこの米国の支援が止まっても長方データ
0.04 がが止まってもウクライナ軍がですねえ
0.04 すぐ簡単に折れるというシナリオは起き
0.04 ませんでしたこれは何でかって言うとあの
0.04 狼少年のストーリーを思い出してください
0.04 何度も何度も狼についてお話をですねえし
0.04 た結果ま最終的には信じられなかったて
0.04 いう流れなんですけども米国は何度も何度
0.04 もウクライナをコントロールするために
0.04 いろんな長介を出してきましたウクライナ
0.04 もバカではありませんしっかりとえそう
0.04 いうことがですね起きても今後ですね準備
0.04 をしてえそしてそこに対応できる能力って
0.04 いうのを身につつけておりますですので
0.04 今回これだけトランプからの圧力が来て
0.04 ますけどもえしっかりとですねそこに対応
0.04 できる力をですね備えているということで
0.04 ま今回ですねこういう対抗処置を取ったと
0.04 いうようなそういう流れになっております
0.04 え今後ですねこのサウジどういう風に進む
0.04 のか非常に気になるポイントでございます
0.04 えまたですねえ情報が入り次第皆様と
0.04 シェアしたいなという風に思っております
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0.04 ありがとうございます
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